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大きなサングラスをした熟女に電車で逆痴漢にあった話

カテゴリー 痴漢タグ ,

暑い夏の日は満員電車に乗るのがとてもおっくうだ。
俺はいつものように予備校での授業が終わると電車に乗り込んだ。

座る席がないので立っていると、後ろに妙な何かを感じた。
人が後ろにいるのはわかるが、背中にぴったりとくっついてくるのだ。何か変だと思いながら立っていると、股間に衝撃が走った。

うわぁ!何だこれは!下を見ると股間に手がある。細い女性の手だ。そのとき後ろから声がした。

「騒がないで。私と一緒に次の駅で降りなさい。」

その声は嫌だと逆らえないくらいの恐怖感があった。
俺はその声に従って次の駅で降りた。

その女に誘導されて、駅のトイレに入った。
その女は大きなサングラスをしているので顔がわからない。

「何でしょうか?」俺は勇気を振り絞って聞いた。

「あなたが悪いのよ。」その女は言った。

「え?」

「あなたのおちんちんが勃起しているからいけないのよ。そんなおちんちんしてたら触りたくなるじゃないの。」

痴漢にあったのに何で俺が怒られるのだろ?と思いながら

「すみません。」と謝っていた。

「ちょっと鞄の中見せて。」「あ!」

女は鞄をむしり取り、中身を見た。そして一つの本を取り出した。

「何なの?これは。」
「そ、それは・・・。」

さっきコンビニで買ったエロ本だった。
電車に乗る前にムラムラするので買って読んでたら勃起したのだ。

その女はニヤリと笑って

「この本のせいで勃起したのね。」

と言って俺のちんちんを上から触ってくる。

「や、やめてください。」
「だめよ。このおちんちんに体罰を加えないと。」

「そ、そんな・・・だれでもエロ本なんて買って読んでますよ。」
「あなたいくつ?」

「18です。」
「まだ未成年でしょ?」

そう言って女は俺のちんちんをズボンの上から撫でたりつまんだりした。
俺は気持ちよくなってあはん、あはんと声をあげてしまった。

「ふふふ。かわいいわね。もっと気持ちよくなることをしてあげるよ。」

声は出せど、身体が固まってしまって動けない。
女は俺のズボンを脱がし、パンツ姿にすると上からちんちんを揉み続けた。

あはん。あはん。もう抵抗する気力もない。

「かわいいパンツね。ちょっと失礼。」

パンツの上から口でぱっくりとくわえられてしまった。
舌でちんちんをさらに刺激してくる。

あはん、あはん。

「どう?気持ちいいでしょう?」
「は、はい。」

女はパンツを下ろして生肉棒を舐めてきた。
もう俺は抵抗する気力を全く失っていた。

「はいおしまい。」

終わると女はチッシュで俺のちんちんを丁寧に拭きとってくれた。

「あなたのもの美味しかったわ。ありがとう。ごめんね。悪く思わないでね。でも元々はあなたのおちんちんがいけないのよ。勃起してたから。」

と言って女は去って行った。
俺はしばらく呆然としていた。

次の日、同じ時間に同じ電車に乗った。

すると3人となりに立っている予備校生らしき男子が苦しそうな顔をしている。
彼の股間を見ると女性の手が・・・あの女だった。

女は男子の耳元で何かをささやき、次の駅で降りようとしていた。その時はっきりと聞こえた。

「あなたのおちんちんがいけないのよ。」と・・・。

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