エッチな体験談
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セフレにするなら熟女が一番

ドSの熟女集団に弄ばれた話

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私たち夫婦はともに40歳を越し、そろそろあちらの方も回数が減ってきました。

私たちのSEXはオーラルがほとんどで、フィニッシュはいつもS気のある家内の尻の下であそこを舐めながら、自分で射精するというものです。

M気のある私にとってはオナニーを女王様に見られながら、女王様のあそこを舐めさせて頂きながらの、フィニッシュは最高のものです。

そんなある日、家内の友達3人と我家で食事会をした時の事です。

アルコールも程よく入り話題もHな方向へとなっていきました。

私は食事会へは参加せず、隣の部屋でテレビを見たり時々手伝いをしたりしながら、様子を伺っておりました。

家内も含め4人とも自分の旦那さん以外のチンポを直接見た事が無いんだそうです。

これはちょっとまずい話題か・・・と身構えていると、家内の呼ぶ声が。

「皆さんにお見せして」とあっさりと命令が下されてしまいました。

しばらくモジモジしてたのですが、3人の熟女が側に来られて「脱がせてあげるね」とズボンもトランクスもシャツも全て脱がされてしまいました。

この様な状況に置かれたのは生まれて初めてで、緊張のため勃起すらしません。

熟女たちが自分の旦那さんのと比べ勝手な事を言ってますが、私にとっては上の空です。

そのうち家内が「そこに横になって」と言いました。

熟女4人に囲まれた状況で横たわりました。

更に家内が「何時ものように自分でしなさい」と命令して、顔に跨りました。

なんとスカートの中には下着はありません。

いつの間に?ほかの熟女は?等と考えているうちのチンポも勃起しだしました。

熟女たちの歓声も聞こえます。

家内が顔から降りて目隠しをされました。

???と思っていると、また顔に跨ってきました。

匂い味が家内と違います。

そのまま舌を差込みクリトリスを舐めたりアナルも舐めたり・・・顔の上で尻が踊ります。

しばらくするとあそこがヒクヒク痙攣して逝ったようです。

熟女が交代し、また違う味と匂いを楽しみました。

舌先に神経を集中させたため、私は射精には至りません。

3人目の熟女の下敷きになっている時、チンポを奪われてしまいました。

顔の上で熟女の尻が踊り出した頃、手の動きも激しくなりました。

顔の上の熟女が小さく「出ちゃう!」と言って痙攣します。

大量の液体が口の中に流れ込みます。

同時にチンポからはこれまでに無い程の量の精子が射精されました。

ご近所の奥様方の前での事で恥ずかしい体験ですが、すばらしい快感でした。

熟女さん達はまた何か計画をしているようです。

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