セフレにするなら熟女が一番

週末エッチするために今動きましょう!

ハッピーメール
ハッピーメールバナー
PCMAX
出会いSNS PCMAX(PCマックス)
ワクワクメール

エッチな体験談
息子がせかせむので、母親なのに初体験させてやりました
お願いです、もう・・逝かせて・・・
Eカップのおっぱいを揺らして騎乗位する高2の妹
酒豪のバツイチ熟女と一夜限りの関係
M字開脚してエッチなお汁を垂らす妻
経験ないのにヤリチンだと思われてた俺の奇跡の初体験
数学の先生にお尻を平手打ちされてイッたドMな私
酒豪のバツイチ熟女と一夜限りの関係
セフレにするまで@電車で目撃のブラチラにめちゃ興奮させられた美熟女ちゃん!
友達の彼女を嫉妬させるつもりが泥酔して乱交に発展
小太り義父と牛嫁(5)「全く 理絵さんには驚かされるな」
❤男の子に女を教えてあげました

妊婦の人妻とカラオケ店でヤってしまった体験談

カテゴリー 人妻との体験談タグ ,

一昨年の夏、知り合いの奥さんが妊娠しました。

もともとその奥さんとは、独身時代からの知り合い。

結婚してから旦那を紹介されて、何度か旦那を交えて飲んだりした関係です。

旦那は美容師をやっていたので、何度か切りに行ったぐらい。

奥さん(ミサト)から久し振りの連絡がありました。

「相談した事があるから飲みに行かない?」

当然旦那も一緒だと思っていました。

ですが待ち合わせの駅に行くと、そこにはミサトしかいません。

「あれ?旦那は?」

「今日は来ないよ。来るって言ったっけ?」

拍子抜けしたが、その瞬間思いました。

相談て旦那との事なんだなって。

寂れた田舎町ですから、駅前に1店舗だけある居酒屋に行きました。

歩いている時も店に入ってからも、ミサトには特に変わった事はありません。

まずビールを飲んでしばらくは世間話。

相談があるようには見えなかったので、ちょっと飲んでから切り出しました。

「そんで今日は何の相談なの?」

「実はね・・妊娠しちゃってさ~」

「ほぉ~!良かったじゃん!前から子供欲しいって言ってたんだし」

「う~ん・・そう~なんだけどさぁ~・・」

「ん?まさか旦那以外の?」

「それはないけど!うちの人の子なんだけどさぁ~」

「じゃ~イイじゃんかよ。どうした?」

「ほら、アタシ最近ネイルの仕事してるじゃん?」

「あぁ~言ってたね」

「検定とか色々あるから、今仕事休むと復帰できそうにないんだよね」

「でもギリギリまでやったら?」

「それとうちの人が独立しようとかあってさ~」

要するに、今子供ができたら、旦那の独立&ミサトの仕事に影響があると。

だったら子供作らないように努力したら良かったのに。

自分勝手にもほどがあるでしょ。

正直そう思いながら聞いてました。

「でもさぁ~避妊とかしてなかったんだろ?」

「いつもはしてるけど、1回だけ旦那が酔っ払ってた時ね・・」

「そうは言ってもさぁ~。旦那には言ったの?」

「まだ言ってない。どうしようかと思って」

「もしかして中出しっすか?」

「違うけど多分酔ってたから少し出たのかも」

「お前は酔ってなかったんだろ?」

「アタシも酔ってた。だからあんまり記憶にないの」

「旦那に言ったら拒否られると?」

「ど~だろ。分かんない」

こうした方が良いよなんて言えないから、飲みながら愚痴を聞くはめに。

「仕事で忙しいからエッチもしたくなかったのに・・」

「3か月ぐらいセックス禁止にしてたら、酔わせてヤラれた・・」

「アタシだってしたかったけど我慢してたのに・・」

酔いが回るにつれ、ウダウダ系の愚痴。

聞いてるのもダルかったけど仕方がない。

ちょっと付き合って頃合いを見て帰ろうと考えてました。

すると何だか話が変な方向へ。

「妊娠すると性欲増すのかなぁ?」

「俺は男だから知らんよ。生理とかが関係してるとか?」

「そっかなぁ~。妊娠してから何か変な感じなんだよね」

「へぇ~そなんだ。とりあえずオナれば?」

「何言ってんのよぉ~。旦那がいるのにできるわけないじゃん」

「いやいや、お風呂でコッソリとかね」

「だっていつもお風呂いっしょだし。待ってるんだよ~旦那」

「仲がヨロシイですねぇ。じゃ、車の中とか?」

「それイイかもねぇ~怖いけど。後広いからできそうかな」

「ま~見られたら完全に変態だと思われるけどね」

「その見られそうで見られないのがイイ~んじゃん」

「お前ってそんな変態だったっけ?知らなかったけど」

ミサトは身長が150センチぐらいしかないけど、スタイルはヤバい。

この時も酔ってくると、おっぱいを机の上に乗せてる感じ。

自分でも言ってたが、おっぱいは垂れてなくて自慢なんだとか。

おっぱい以外は華奢だから、よけい大きく見えるのかも。

「お前喋りながら机に胸乗せるなよ」

「だって重いんだよ~。今日はヌーブラだから肩は楽だけどさ」

「ヌーブラってどうなの?見た事ないけど」

「慣れてくるとイイ感じ。ノーブラっぽいかも。揺れは激しいかな」

そう言って体をブルブル左右に揺らした。

そしたらやっぱりブルンブルンおっぱいが揺れてる。

「分かったよ、揺らせ過ぎだって」

「でしょ~見たいでしょ~実は」

「そりゃ~男ですから?」

「見たいなら、見せてって言いなさい!」

「お前アホか・・見せて下さい」

「ウケる~マジで言ってんの!」

「お前・・いい加減にしろよ・・恥ずかしいなぁ」

「はいはい。じゃ~少しだけ見せてあげる。見える?」

こんな感じの配置だったから、隣に人がいなかったからミサトは遠慮なく見せてきた。

前屈みになって首元のTシャツをグイッと引っ張った。

軽く胸元がV字に空いたシャツだったから、それだけでヌーブラの張り付いたおっぱいが丸見えに。

薄いピンクのヌーブラが、巨乳を寄せて貼り付いてた。

「丸見えだって!しかもしっかり寄せてるし」

「見えた~?興奮するでしょ~?」

「しませんけどね、そのレベルだと」

「ウソ付け!もう勃ってるくせに!」

「いやいや全然フニャチンですが、なにか?」

そう言ったらいきなり足で俺の股間を触ってきた。

触ってと言うか踏む感じで。

しかも届かないみたいで、半分体が机の下に入り込んでる状態。

「あっ!ホントだ!ムカつくぅ~」

「お前何してんだよ。体が埋もれてますよ?」

「アタシの胸みて勃たないなんてムカつく!」

「だからそんなんじゃ勃たないんだよ」

「へぇ~じゃ手貸して!」

「おう・・何だよ」

手を出すと、手のひらを上に向けた感じで机の上に押さえられた。

そこにミサトの巨乳の片方をボイ~ンと乗せてきた。

「重いでしょ?どう?これなら勃つでしょ~~」

「いやいや、そうでもないな。余裕ですけど」

言いながら手のひらを動かして、おっぱいを少し上下に揺らしてみた。

「なっ!ちょっとぉ!動かさないでよ!まったく・・」

「へっへっへっ・余裕ですから。感じるなよ?」

「感じるわけないでしょ。もうヤメた!」

「お前・・何がしたいんだよ」

実は指先に柔らかいおっぱいを感じて、少し勃起し始めていた。

バレたくなかったから余裕を装ってた。

今までおんぶしたり抱き付かれたりした事があったから、巨乳の感触は知ってた。

でも初めて手で触ったから、ちょっとヤバかった。

その後はそんな変な事もせず、昔話とかしながら楽しく呑んでた。

隣にカップルが来ちゃったから、そんな事もできなかっただけ。

「じゃ~次はカラオケに行こう!」

酔っ払ってノリノリになってきたミサト。

前から飲むと朝までカラオケとかあったし。

「旦那は大丈夫なのか?」

「今日は呑んでくるって言ったから平気!」

「呼んであげたら?」

「だってマミ達と飲むって言っちゃったもん」

俺と飲むのを秘密にしてんのかよって思いました。

さすがに知ってるとはいえ、俺と二人で飲むのは許さないか。

1~2時間歌って帰ろうって事で、隣にあるカラオケへ。

案内されたのは和室風のボックス。

こんな感じ。

立ち上がってノリノリで歌うから、ミサトはクツ脱ぎ場の近く。

俺は壁に寄り掛かるように奥に座った。

別に俺は歌う気分でもないので、ほとんどミサトのメドレー。

ピョンピョン跳ねたり手振りを加えてノリノリ。

アツいアツいって間奏中にサワーをゴクゴク。

それで歌ってるから当然酔いも回る。

俺は普通にウーロンハイをチビチビ。

「ちょっと~!歌いなさいよ~!」

ポカーンとテレビ見ながら煙草吸ってると、ミサトが噛み付いてきた。

どう見ても酔っ払いの顔。

「ミサトが上手いから聞いてるんだよ。もっと歌いなさい」

「もう~疲れちゃったぁ~交代交代」

そりゃそーだろ。

一時間近く1人で歌いっぱなしだし、既にウーロンハイとレモンサワーを5杯も呑んでる。

「久し振りにアレ歌ってよ~。ぶびゅりほ~で~ってヤツ」

「あ~あれね。イイよ、歌ってやる!」

歌い始めたが俺は座ったまま。

それにムカついたのか、ミサトが立て立てウルサイ。

酔ってるからダメだって拒否ってると、ミサトはいきなり俺の上に座ってきた。

思いっ切り座位状態。

「お前~どけよ。何座ってんだよ」

「立たないからでしょ!ここで跳ねてやる!」

「マジで邪魔だからヤメろって、吐くぞ!」

「吐け吐け~!」

曲に合わせて上下に動くミサト。

吐くとか言ったけど、実はそんな事より勃起しそうだった。

ミニスカートだからアソコ付近が、普通に俺のチンコ付近に当たるし。

しかも巨乳が目の前でボインボイン揺れてるし。

体を反らそうとしても、後は壁で反らせない。

ヤメろと言いながら、普通に勃起し始めた。

間奏に入った時、ミサトにバレた。

「あぁ~れぇ~~?この硬くなってるのは何かいな?あれぇ~?」

「硬くない硬くない。気のせいだな」

「へぇ~気のせいかぁ~へぇ~~~~」

完全にバレらしく、今度は擦るように動いてくる。

左曲がりのチンコは、思いっ切り左モモの上で勃起していた。

「ちょっと~、下向きに棒があるんですけど~」

「つ~か痛いからヤメろって」

「下向きだから痛いんでしょ?こ・れ・がっ!」

本気で痛かったので、俺はパンツに手を突っ込んでヘソ方向へ戻した。

「何してんの~!手入れないでしょ、普通は」

「マジで痛かったんだって」

「じゃ~もう痛くないの?」

言いながらミサトは上で跳ねたり擦ったりしてきた。

もう歌える状態じゃなかったが、やっと歌が終わった。

「おまえ・・いい加減にしなさい!」

俺はミサトの腰を持って、激しく前後に揺らした。

もちろん勃起したチンコが当たるように、密着させて。

そしたらヤメるだろうと思ったのに、ミサトは逆に抱き付いてきた。

巨乳が胸に押し付けられる。

「ちょっ・・お前感じてんじゃね~!」

「激しくヤルからでしょ!アタシがこれ弱いの知ってんでしょ!」

「知らねーよ、そんな事。早く降りろって」

ミサトは渋々降りて、隣に座った。

顔を見てみると、かなり酔っ払っているっぽい。

大丈夫か?と尋ねると、全然余裕とか言うが、完全に酔っ払い。

ミサトは酔っ払うとちょっと激しい行動によく出ていた。

以前に友達数人で飲んでた時も、男にオッパイ揉ませたりしてたし。

次の日には覚えてなかったとか何とか言ってた。

とりあえず休憩するから歌ってくれと言われ、俺は福山を歌ってた。

そしたら途中でミサトがモモの上に倒れ込んできた。

「おいおい、大丈夫か?」

「だいじょうぶ~。ちょっとヒザ枕」

ヒザ枕だけなら良いかという事で、しばし福山を熱唱。

するといきなりミサトはベルトに手を掛けてきた。

歌いながらヤメろと拒絶したが、笑いながらベルトを外すミサト。

酔っ払ってて外せないと分かったのか、今度はジッパーを降ろしてきた。

そして中に手を突っ込んできた。

さっきの余韻があったから、チンコは半勃起中。

それをガシッとトランクスの上から握られた。

「やっぱり勃ってんじゃ~ん!」

「まだ治まってないだけ、さっきのな」

「ちゃんと歌いなさいよぉ~~」

とか言いながら、ミサトはチンコを上下にシゴき出した。

これはヤバいなと。

いくらなんでも、ミサトは結婚しているし、旦那も知ってる。

しかも妊娠してるって言うし。

ヤメろと手を抜こうとしても、ガッチリとチンコを握っているミサト。

しかも上下にシゴくもんだから、チンコも完全に勃起。

「ちょっとぉ~!大きくない?これ」

「デカくないだろ。普通じゃね?」

「うちの旦那はもっと細いよ・・しかも硬いし。カチカチじゃん!」

「お前がシゴくからだろ。もうヤメなさい」

「じゃ~イッたらヤメてあげる!」

「イカないって。俺が遅漏なの知ってんだろ?」

「そっかぁ~言ってたもんねぇ~。どれどれ・・」

遅漏なのを思い出したのか、いきなり激しくシゴき出した。

イク予感はしないけど、カウパーは出るからトランクスにシミができる。

「マジでヤメなさい。出たらトランクスの中に出てヤバいことになるだろ」

「じゃ~外に出せばイイじゃんかぁ~」

トランクスの前にあるボタンを外し、強引にチンコをそこから出した。

「わぁ~~!マジでデカッ!」

「おまえ・・何してんだよ・・」

慌てて腰を引こうとしたら、ミサトがパクッと咥えてきた。

前からいつも言ったんだけど、ミサトはかなりのフェラ上手らしい。

旦那も歴代の彼氏も、フェラだけでいつもイカせられてたらしい。

そのミサトがいきなりのフェラ。

上手いっていうだけあって、相当うまかった。

まるで風俗にでも行ってるようなフェラだった。

初めはいきなり咥えたが、その後は舌を使って舐めたり吸ったりのフェラ。

拒否るのも忘れて、俺はフェラを堪能してた。

「気持ちイイ~んでしょ~?口に出ちゃう?」

チンコから口を離し、ニヤニヤしながら聞いてきた。

「俺は今までフェラでイッたことないからな。まず無理だな」

そうは言ったものの、かなり上手い。

イクとかイカないとかじゃなくて、性欲が我慢できなそうだった。

フェラしながらモモには巨乳が押し当てられているし。

「お前もしかして・・カラオケだし興奮してんだろ?」

ミニスカートの上からケツをパシッと引っ叩いた。

そしたら咥えたまま「あんっ」て喘いだ。

「何喘いでんだよ・・ドМかぁ?」

調子に乗って何度もペシペシ引っ叩いてみた。

軽いギャグのつもりだったけど、そうでもないらしい。

ミサトは叩かれるとチンコを口に含みながら喘ぐ。

俺も興奮してきちゃって、押し付けられている巨乳を鷲掴みにしてみた。

手のひらをガバッと開かないと持てないぐらいの巨乳。

それをガシッと強めに掴んでみた。

そしたら咥えたチンコを口から出し、裏筋を舐めながらこっちをニラミつけてきた。

でもその目は怒りではなく、興奮した目をしてた。

「お前こういうの好きなんだ?」

「うん・・」

「もしかしてもう濡れ濡れか?」

アソコを下着の上から触ってみると、ジットリした感触。

もしかしてと思い横から指を滑り込ませると、アソコはグッチョグチョになっていた。

そのグチョグチョになったアソコに指先が触れた途端、喘ぎ声を我慢するかのようにチンコを咥えてきた。

足を開かせてそのまま濡れたアソコを2本の指で触りまくった。

それだけでヤバいらしく、腰まで連動して動く始末。

「あぁ・・もうダメ・・入れて?」

「こんなとこで?ヤバいだろ」

「大丈夫だよ・・上に座るから・・」

「じゃ~下着脱いでこの上に座れよ」

ミサトは下着を脱ぎ、俺はベルトを外してパンツを膝まで下ろした。

そしてアグラをかいて、その上にミサトが座ってきた。

ミサトはチンコを握って、亀頭をアソコにグリグリ擦りつける。

亀頭が濡れた頃、そのまま下に腰を落としてきた。

アツくなったアソコにチンコがゆっくりと入っていった。

入る感触を楽しんでいるのか、ミサトは下唇を噛みしめていた。

「すごい・・硬い・・・はぁはぁ・・大きいかも・・」

まだ半分ぐらいしか入っていないのに、ミサトは腰を上げ始めた。

俺は下唇を噛みしめたミサトを見ながら、妙に興奮してしまった。

酔っ払ってるとはいえ、性欲丸出しになってチンコを出し入れする人妻。

妊娠したと相談してきて、数時間後には俺のチンコをしゃぶり中に入れてるんだし。

そんな事を考えてたら、我慢ができなくなって、ミサトの腰を掴んで腰をガツッと振った。

一気にチンコが奥まで入り、その瞬間ミサトは後ろに倒れそうになるぐらい仰け反った。

それからはミサトは俺に抱き付いてきて、必死に声を押し殺していた。

俺は俺で我慢できないから、激しく下から突き上げるように腰を振り続けた。

ミサトのアソコは体に比例しているのか、奥までキツい具合だった。

情けない話、興奮しすぎて腰を振りまくってて、ミサトがイッてたのも気が付かなかった。

ミサトが言うには、2回イッたらしく、それでも動きが止まらなかったから失神しそうになってたらしい。

チンコを抜いてから横にグッタリ倒れて、ミサトはしばらくゼーゼーしてた。

俺のチンコには白濁した液体がベッタリついていて、倒れたミサトのアソコも太ももにまで液体が滴ってた。

ティッシュでチンコ周りを掃除してたら、いきなりミサトの電話が鳴った。

「あっ!旦那だ!黙っててね!・・・もしもしー?」

しばらくミサトは電話してた。

まだ帰ってこないのかと怒られてるっぽい。

神妙な顔つきをしてたくせに、俺が掃除してるのを見て笑ってた。

「もぉ~ヤメてよ~!笑い堪えるの大変だったでしょ!」

「しょ~がねぇ~だろ。お前のシルがすげぇ~ついてるんだし」

「ほんとだぁ~。まだここにもついてるよ・・」

ミサトはティッシュで根元あたりを拭きながら、亀頭をチロチロ舐め始めた。

「もう帰らなきゃだろ?怒ってたみたいじゃん」

「うん・・でも中途半端だから可哀想じゃん」

「まぁ~イイよ、慣れてるから」

「んじゃまた今度してあげるね」

軽くチュポチュポとフェラをして、ミサトは笑顔で言ってきた。

こんなことされたら我慢なんて無理。

俺はミサトの手を引っ張って抱き寄せた。

そのままキスをすると、ミサトも舌を絡ませてくる。

そのまま押し倒して正常位でチンコを押し当てた。

俺のは掃除したけど、ミサトのはまだ掃除してないから、亀頭を押し当てるとスグに入った。

「だ、ダメでしょ、帰らないと・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・んぅぅ」

ダメとか言いながらキスをしると激しく舌を捻じ込んでくる。

俺は外から見えないような角度で、思いっ切り正常位で腰を振った。

Tシャツを捲り上げると、ヌーブラが張り付いた巨乳が出てきた。

腰を振りながら横からメリメリっと剥がしていった。

乳首が離れる時、ミサトは顔をしかめながら手で口を覆っていた。

ヌーブラをはがし終えてからは、巨乳を激しく揉んで、乳首に吸いついた。

俺の頭を押さえながら、ミサトは手で口をふさいだまま喘いでいた。

「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」

我慢できなくなったのか、手を外してミサトは大声で喘いだ。

そしてそのまま俺の口に舌を捻じ込みながらイッた。

相当俺も興奮してたみたいで、ちょうどイキそうになってた。

「俺もイキそうだよ・・ヤバい・・」

「イイよ・・イッて・・中で・・大丈夫だから・・」

妊娠してるのをすっかり忘れてた。

思い出してからは遠慮なく腰を振って、そのまま中に出した。

「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、またイクっ、やっ、出てる、凄い出てるぅ~、あぁぁっ・・」

生まれて初めての中出しだった。

最近ヤッてなかったから、多分そうとう出たと思う。

ドクドク出してる途中、ミサトも腰がヒクヒク動いてた。

その後、急いで終電に乗って帰った。

駅に向かう途中にも旦那から電話があったし。

また会おうとかそんな話もしないで、その日は帰った。

次の日になってミサトからメールがあって、やっぱりあんな事はヤメようって言ってきた。

俺も罪悪感があったから、その方がイイねって。

結局ミサトは子供を産んだ。

旦那も大喜びで、なんだかんだ言って祝福されたみたい。

実は「もうヤメよう」と決めてから、何度かミサトとエッチしている。

毎回ミサトが欲求不満で耐えきれなくなった時にだけ。

子供を産んでからはしてないけど。

少しお腹が大きくなってからは、やっぱり罪悪感があってできなくなった。

1回車の中でもヤッたけど、中出ししたせいでシートが汚れたし。

それ以来はラブホで。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX