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五十路のチョイデブおばさん事務員と最高の筆下し体験

カテゴリー 熟女との体験談タグ , ,

大学を卒業しても童貞だった俺は新米社員の時に、営業先の超熟女社員に逆ナンパされて筆下ろしされたんです。

あれは新卒入社し、田舎にある支店に配属された時のHな体験です。

見ず知らずの町での営業で、全く成果があがりませんでした。

飛び込みで入ったある小さな工務店に、50歳前後の一人のおばさん事務員さんがいました。

俺の顔を見るなり、

「なにか営業に来たの?」とニコリとほほ笑みながら対応してくれる優しい年増事務員。

通常カウンター越にしか対応してくれないんですが、この愛嬌たっぷりのおばさん事務員は、

「新入社員なの?初々しいわえ まあコーヒーでも 飲んで行きません?」

と椅子をすすめてくれ、コーヒーを出してくれました。

「●●を扱っているんですが、こちらでもご利用いただけないでしょうか?」

と言うと

「それは、社長でないとなんとも言えないわ。でも今は外出中だから」

と、それから何度か訪問を繰り返していると、お取り引きをして頂いた。

それから電話をかけたり訪問をしていると、ある日おばさん事務員が

「○○さん、明日はお休みでしょう?何処かドライブに連れてってくれない?」

と俺の携帯に電話をして来た。

逆ナンパしてくるかなり積極的なおばさんで、俺もドキドキ。

暇な俺はOKして、翌朝待ち合わせの場所に行くと、普段の事務服と違っていつもよりずっと若く見える。

といっても四十路ぐらいだが。

ドライブ中いろんな話をしました。

53歳のバツイチ独身熟女。

白いセーターの下には黒のブラジャーが透けて見えた。

かなりの完熟爆乳でダイナマイトボディで俺は興奮しっぱなしだった。

「彼女はいるの?」

「一人住まいはわびしいでしょう?」

とかおばさん事務員の質問責め

「こんな田舎だし、 私みたいなおばさんは出会いなんかないわよ」

「あなたみたいな素敵な若い男性とデート出来てほんとうれしいわ!」

俺は

「こんな年下の男だと物足りないし、 楽しくないでしょう?」

と聞くと

「でもね、最初会った時からそうなんだけど、すごく母性本能をくすぐられて 可愛いって思ってたの」

少ししておばさん事務員は

「○○君、女の人とエッチしたことある?」

と突然の話に

「そんな、彼女がいないのに、そんなの無理ですよ」

と言うと

「じゃあ、私と一緒で一人寂しくオナニーしているんだね。」

「よくするの?どんな女の人を想像してするの?」

と聞いてくるから

「貴女みたいに胸が大きくて、お尻が大きい年上の女性です」

と言ったら、

「貴方お尻フェチなの?どおりでお尻に視線を感じるはずだわ」

「私のお尻みたい?」

ときわどい話になった。

「俺、もう我慢の限界位です」

と思いきって言うと

「どこか、二人きりになれる所へ行こうか?」

ととんでもない方向へ話が飛躍した。

ラブホテルに入ると

「じゃあ、私が貴方にとって筆おろしをする女になるのね?」

「新鮮なほうがいいからお風呂に入ろうか?」

と急になれなれしい言葉使い。

初めて見る女性の全裸姿に、俺のペニスはもう150%のフル勃起。

垂れた爆乳に脱いだら、お腹か段腹になっているチョイデブで豊満な中年熟女スタイル。

おばさん事務員は

「やはり若いわね。かなり溜まっているようね」

といきなり手で握り俺の前にしゃがんでぱくりと咥えディープスロート。

初めての経験。

言葉に言い表せない感動だった。

少しおばさん事務員の舌がちろちろしたかと思うと、ついに爆発してしまい沢山の精液を彼女の口に放出してしまった。

ベットに行くと俺が仰向けに寝てその上から彼女が乗って来て、俺のペニスを握るとおばさん事務員の股間に持って行き、腰を沈め筆下ろし!

初まんこの感触に感激。

なんという快感だろう。

ぬめりこむようにおばさん事務員の中に埋まってしまった。

上下に動くチョイデブおばさんの膣の律動は昇天という言葉がぴったりで、最高の筆下ろし体験だった。

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