エッチな体験談
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セフレにするなら熟女が一番

夫と連れ子に毎日愛されている五十路の主婦

私(真澄51歳)は、夫(53歳)で二十歳になるひとり息子がいます。

妻であり母である私は、夫、そして息子から愛されているんです。

実は私は27歳の時に一度結婚して、離婚したバツイチ経験者なんです。

前夫は、束縛が激しく私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで「浮気だ」と言い家に帰るなり全裸にされ縛られた上、鞭で叩かれ絶対服従を約束させられる鬼畜夫だったんです。

昔から、ちょっとMっ気の強い私はそんな彼に逆らう事が出来ませんでした。

前夫と結婚し5年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると「真澄じゃないか!」と声をかけられたんです。

振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。

「久しぶりだなぁ!元気か」

「うん!A君も元気そうね」

「あ~何とか社会人生活を送っているよ」

「”真澄!誰だよ・・」

「えっ、学生時代の友人なの」

前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。

「A君、それじゃ」

「あ~真澄も元気でな」

早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない私は泣く泣くA君と別れたんです。

彼の姿が見えなくなると、前夫は私の手を取り人気の無い屋上に連れて来たんです。

「色目使っちゃって淫乱女!ここで服を脱げ」

「こんな所じゃマズイわ」

「早くしろ」

夫に強引に服を脱がされ、下着を全て剥ぎ取られると薄手のワンピース一枚だけの姿にされたんです。

そんな姿のまま私は買い物の続きをさせられたんです。

辺りの人の目線が凄く気になり買い物処ではありません。

アソコからはエッチな汁も出て太ももを伝って流れるのが分かります。

そんな中、A君が前から歩いて来たんです。

「お~真澄!また会ったね」

「ん~」

彼の目を見る事が出来ません!前夫はニタニタしながら私のお尻を掴んだんです。

そして、私の腰に手を回し

「こいつは俺が居ないと駄目なんですよ」

そう言って前夫は私のマンコに手を伸ばし指を入れると、その指に付いたエッチな汁を彼に見せつけたんです。

「こいつ!淫乱で困っちゃいますよ。早く俺の物が欲しくて仕方ないんですよね」

その言葉に呆れた彼が

「お前変わったなぁ」

と言い捨てその場から居なくなったんです。

「あなた酷いわ」

「お前があいつの前で色目使うから悪いんだ」

その日の仕打ちは長く続き、私は何度も絶頂を迎えると言う悲しい現実。

そして身ごもったんです。

子供が出来れば、きっと夫もしかし、それは甘い考えでした。

子供が出来てからも前夫は絶えず私を縛り、異常な仕打ちを繰り返す毎日!しかも子供が出来た事で姑まで来る始末。

私は彼らに飼われている獣みたいな物でした。

子供が3歳の時、前夫が浮気!そして私は捨てられる様に離婚となったんです。

子供は姑に取られました。

28歳の時です。

そんな悲しい人生からようやく立ち直り数年が過ぎた頃、今の夫と出会ったんです。

夫は優しく、前夫とは全く別人!私は彼の優しさにドンドン引かれ結婚と言う2文字を考る様になっていました。

夫には連れ後(当時15歳)がいて色々と悩んでいる様で、そんな夫の手助けが出来れば・・・何て考えていました。

そうして私は夫と結婚する事になったんです。

第2の人生、決して壊したくない!1人淋しい生活はもう嫌だ!そう感じていたんだと思います。

夫の連れ子は、奥手と言いますか?普通の子供と少し違い個性的で、、何かと大変でした。

でも、夫が以前と変わらず面倒を見てくれるので、苦にもなりませんでした。

結婚して1ヵ月が過ぎた午後、庭の草取りをしていると息子が学校から帰って来ました。

ボ~っとする息子に「何か食べる?」と聞くと「ん~ん」との返事。

私は、草取りを止め汗を流そうとシャワーを浴びていました。

着替えを済ませ、リビングに戻ると義理の息子がソファーで下半身剥き出しでオナニーを始めていたんです。

しかもよく見ると、片手にはパンティの様な物が握られていて驚きました。

私は急いで洗濯機を覗くと、さっき脱いで入れていた下着がありません!

彼の元に向かい「k君!何してるの?」と声を掛けると、「ママこうすると気持ちいいんだよ」と見せつける様にするんです。

「そう言う事は、隠れてするのよ。見られると恥ずかしいでしょ」

「気持ちいい事って恥ずかしいの?」

「そうじゃないけど裸になるのは恥ずかしいでしょ」

「でも、パパとママはいつも夜裸で抱き合っているじゃない!恥ずかしくないの」

驚きです。

K君は私達夫婦の夜の営みを覗いていたんです。

彼の言葉に、私の下着の事は言えないまま、その場を離れてしまいました。

その夜、私は昼間の出来事を夫に相談した所、

「あいつも、もう大人なんだな」

「ちょっと、関心している場合じゃ」

「でもなぁ嬉しんだよ!あいつも普通の男の子だって事が」

「ん~そうだけど、私の下着で」

「何だよ下着くらい何てことないだろ!」

突然の夫の怒声に驚くと同時に、前夫の記憶が蘇り恐怖で震えたんです。

夫にとって息子が大人になった事が嬉しかったんだと思うと、凄く悪い事をしたんだと反省しました。

それと同時に、私は夫に捨てられるんじゃないかと不安が押し寄せたんです。

「あなた!ごめんなさい私が悪かったわ!何でも言う事聞きますから捨てないで」

「何だよ!急に」

「あなたに嫌われたくないんです!怒らないで」

「いいんだ!もう」

あっさり引き下がる夫に、捨てられると勘違いした私。

「抱いてくれませんか?お願いします。気持ち良くなる様に努力しますから」

前夫によって調教された私は、抱かれる事で、夫婦仲が良くなると勘違いしていたんです。

この時から、夫は私の裏の姿を察した様で、夜の営みが異常になって行くのです。

息子は、翌日も帰って来るなりオナニーをしていたんです。

夫に嫌われたくない一心で、私は放って置く事にしました。

その夜、夫はベットに横になる私に抱きつくと、パジャマを脱がせ始めました。

「抱かれるんだわ」そう思い、私も彼のズボンを脱がせ股間に手を伸ばしたんです。

夫は既に興奮している様子で、大きくなっていました。

「あなた大きくなってるわ」

「早く舐めるんだ」

強い口調!いつもと感じが違いました。

「はい」

私は夫のチンポを口に咥えるとチュパチュパと吸い始めたんです。

夫が私と69の体制になるなり、バイブを使いだしたんです。

「それどうしたの?」

「一度試してみたかったんだ!黙って従え!」

夫は私のマンコに挿入するとスイッチを入れ出し入れを繰り返したんです。

「ん~そんなに動かさないで逝っちゃう」

「もう、逝くのか?淫乱女め」

「どうしたの?いつもと違う感じがするわ」

「お前は俺の奴隷だ!性奴隷!昨日お前が何でもするって言ったんだぞ」

「そうですけど」

「お前!スケベなんだろ!前夫にかなり調教された様だな」

「えっ・・・違います」

「嘘付け!昨日のお前を見ていれば直ぐに分かるよ!エッチで機嫌取ろうなんて」

夫は終始命令口調で、いつしか私は夫の言葉に悦びを感じていたんだと思います。

「もうスケベ汁が溢れて仕方ないぞ!尻穴もヒクヒクさせやがって」

「そっちは駄目です汚いから触らないで」

駄目だと思いながらも前夫との営みを思い出し興奮してしまったんです。

体は火照りいつも以上に敏感になった私はアナルを弄られながら逝くほどでした。

ハァハァ息を荒らしながら私はドアの隙間から覗く息子の姿に気づいたんです。

「K君が・・」

「何?あいつめ覗きをするなんて覗いていないで入って来い」

「あなた」

「僕・・・」

「お前ももう大人だ!女性に興味を示すのは普通な事だ」

「うん!」

「ほら、見てごらん女性も気持ちいいとエッチな汁を出すんだよ」

「見ないで・・・K君・・駄目よ。親子なんだから」

「あいつだって大人になる時が来るんだ!俺達が教えて上げなきゃいけないだろ」

「そ、そんな・・」

「K!女性はここが気持ちいいんだよ。そしてここにチンポを入れるとお互い気持ちが良いんだ」

「うん!僕のここも大きくなっちゃった」

「お前が舐めてあげるんだ」

「えっ、本気ですか?」

「あ~勿論だ」

私は夫に言われるまま、息子の股間を口に運びました。

その後、夫に変わり息子の相手をさせられ、私は息子と禁断の世界にK君は私の中に熱い精液を放ったんです。

気が付いたのは翌朝でした。

隣に息子と夫が寝ていたんです。

その日から、私は息子にまで体を弄ばれ近親相姦する様になりました。

学校から帰る息子は、私を探すと下半身を剥き出しにしおしゃぶりを強請ってくるんです。

私は、大きくなったチンポをひたすら舐め続け口内で精液を受け止めました。

K君は、一度では満足出来ないのか、私の体内に2度も出すんです。

夕方は息子、そして夜は夫と私は毎日の様に愛され続けています。

まさか50代になって、こんなに毎日激しくセックスするようになるとは思いもしませんでした。

人生ってわからないものです。

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