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逆レイプで中2男子の童貞を奪った四十路の女教師

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小学校の教師になり、もう17年になります。

結婚はしていません。

かれこれ10年以上彼氏という存在もいませんし、かといってセックスフレンドのような人もいませんので慢性的な欲求不満に陥っていました。

そんな私がある日を境に元生徒とイケナイ関係を続けているのです。

それはちょうど春休み中のことでした。

ある日、私の受け持ったクラスの生徒たちが、ちょうど彼らが中学2年生に昇級したときに小学校のときのクラス会をやろうということになり担任だった私も呼ばれました。

その生徒たちの中で当時、内向的でクラスではさほど目立たないおとなしいタイプで手のかからないとてもいい子がいました。

何となく当時は線が細いし優しすぎて心配な生徒だったのですが、立派に中学生らしく振舞っているのを見て素直に嬉しい気持ちになりました。

そしてクラス会もお開きになり、たまたまその彼と帰り道が一緒だったのですが、そのまま彼を私のマンションに誘い、部屋に入るなり彼に体の関係を迫ると、困った顔をして、躊躇し、動揺していましたが、私がじれったくなってしまい彼をベッドに押し倒して半分犯すようなセックスで彼の童貞を奪いました。

やっぱり童貞です。

挿入してすぐに私の膣内で射精してしまいました。

それで私が満足するはずもなく、またすぐに復活した彼のペニスを再度、騎上位で挿入してちょっと腰を振るとまた射精してしまい、結局3回ほど上に跨って挿入しては中出しさせました。

3回分の大量の精液をすべて膣内で受け止めたという満足感だけが、私を精神的エクスタシーに導きました。

私ももちろん元教え子との妊娠を望んでいるわけではありません。

ただゴムなしの熱くたぎったペニスでズブズブ出し入れするのはこの上ない快感ですし、彼が鼻息荒くして感じながら最後には

「せ、せん、先生…、ごめんなさい…、あっ、俺、俺…また出ちゃいます…、あぁ…」

と叫びながら、私の膣内に大量の精液を放出する姿は教師と元教え子という背徳感も手伝ってかものすごい快感と満足感を私にもたらすのです。

現在も定期的に私のマンションに呼んでは彼の体力が続く限り、挿入させて中出しさせています。

いちおう今は安全日に中出しさせていますが、彼にはオナニーを禁止させているので、1回目の射精は濃くて大量の精液が私の膣内に放出されます。

彼が中出ししたあと、膣から止めどなく溢れ出てくる精液を見ると、精神的なエクスタシーが続きこの上ない快感を得ることができるんです。

「先生を妊娠させたいの?」

「ち、違います…」

「じゃあ、我慢してみなさい」

と言うと、彼はイキそうになると顔を歪めて苦しそうに我慢します。

それでも最後は

「せ、せん、先生、あ、あ、もう、もう…ごめんなさい…。イッ、イッちゃういます」

「だめよ、先生妊娠しちゃうでしょ?」

「あ、ごめんなさい…イクぅぅぅ」

こんな感じで彼はいつも申し訳なさそうに私の膣内で射精してしまいます。

いつかは彼に内緒で危険日に何度も中出しさせて、妊娠して教師を辞めようと思っています。

もちろん彼を傷つけるつもりはありませんので、妊娠がわかったら彼には何も言わずにひっそり引っ越して、どこか遠くに行って赤ちゃんを産もうと思っています。

もう教師生活も疲れているので、危険日に彼に中出しさせる日はそう遠い日ではないと思います。

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