エッチな体験談
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セフレにするなら熟女が一番

ボランティアで知り合った52歳の人妻と

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44才のバツイチの会社員です。

離婚してからは彼女もいないし、もともと趣味もないし、何か体を動かすようなことをしようと思ったが、どうせなら何か地域に貢献したいと思ってボランティアの会に入っています。

そこで色白、黒髪でスタイルのいい清楚な感じの江美子さんという52才の熟女さんと知り合いました。

準備などで顔を合わせるうちに仲よくなって、他のボランティアさんも含めて飲みに行ったりするようにもなりました。

その日も町内会バザーの準備の帰りにみんなで飲みに行きました。

そしてそのとき江美子さんが多少酔いも手伝ってか、

「もう女って見られないから…」

「こんなおばさんじゃ、もう相手にされないから…」

「今だったら、誰にでも抱かれちゃうんだけどねぇ」

など明らかに欲求不満発言連発していました。

そして私にも聞いてきたんです。

「川嶋さんもこんなおばさんじゃ、ムリでしょ?」

と…。

さすがに無下に否定もできないので、

「江美子さんなら、まだまだイケると思うけどなぁ?僕はぜんぜんイケますよ」

と言ってあげました。

すると江美子さんは上機嫌になって、私の隣に席を移動して来て、やたらとボディタッチしてきました(笑)

その日はそこでお開きになったので、別段気にしていませんでしたが、3日後に江美子さんから土曜日の昼下がりに電話が掛かってきたんです。

「今日は主人もいないし、お茶でも飲みませんか?」

ちょうど暇だったこともあり、何も考えずに

「わかりました」

と返答して江美子さん宅に向かいました。

江美子さん宅のリビングにお邪魔してお茶をしながら、いろいろお話しました。

「川嶋さん、今は独身でしょ。彼女は?」

「いませんよ(笑)」

「じゃあ、どうしてるの?アッチの方は?」

などとかなり脱線した話に…。

「ほら、先日、ご一緒に飲んだとき、まだ私のことイケるなんて言ってくれたでしょ?もしよかったら試してみますか?後悔はさせないから…」

あまりにも直球過ぎる誘いにビックリしてしまいました。

僕は想像もしてなかったのでかなり動揺しましたが、さすがにいつ旦那さんが帰って来るかもわからないし、そもそもそんなことできないでしょと丁重に断ったんだけど、江美子さんには僕は躊躇しているように見えたらしく、

「大丈夫よ。主人は今日は帰って来ないから…。気にしないで楽しみましょう」

と笑顔で言われました。

そしてソファに座ってる僕の隣に来て、いきなり抱きついてきました。

さらに江美子さんからキスしてきました。

「ちょ、ちょっと、ちょっと待ってください」

と言っても、もう止まりません。

江美子さんが僕の口の中に舌を捻じ込んで来て、さらに舌を絡めて来て、とうとう熱いディープキスになってしまいました。

いつしか僕もなすがままに舌を絡めていると、江美子さんは器用に自分だけするする服を脱ぎ、ブラも外して薄い紫色のハイレグパンティ1枚になっていました。

ブラから飛ぶ出したおっぱいは大きかったが、垂れててもはやハリはありませんでした。

そして色素の濃い乳輪と突起した大きめの乳首…まさに熟女のおっぱいでした。

ただウエストはちゃんとクビレがあって、やはりスタイルは悪くはありませんでした。

「私だけ恥ずかしいから…」

と僕のズボンに手を掛け、ズリ下ろされるように半ば強制的にズボンとトランクスを脱がされてしまいました。

すると江美子さんは半勃起してしまってるペニスを嬉しそうに握り、優しくしごいたあとパクッと咥え込んでしまったのです。

熟練した舌遣いと吸いつき具合で僕のペニスはすぐにビンビンに硬くなってしまいました。

久しぶりだったので、このままじゃ、すぐにイッちゃうと思い、江美子さんの乳首を舌で転がしながら、パンティに手を入れてアソコを弄るとすでに愛液でビチョビチョでクチュクチュ音を立てていました。

すると江美子さんは

「あぁ、立ってられないわ」

と言って、僕の手を引っ張って2階に連れて行かれました。

ご夫婦の寝室でした。

僕は江美子さんにパンティを脱がさせ、ベッドの上に寝るように言いました。

そして脚を開かせて僕はアソコに口全体を押し当て、無臭でサラサラ系の愛液を啜りながら舌を膣に差し込み、指でクリを弾くように刺激し続けると、

「あぁ~ん、川嶋さん…ダメよ!こ、こんなすごいの始めてぇ…、いい、すごい…いいの!あぁ、あぁ、イッちゃわ…、あっ、あ、あ、ダメ、ダメ、あ、あ、イクぅ」

と絶叫しながら、腰をクイっと持ち上げた瞬間、ピューと潮を吹いてイッてしまいました。

イッたばかりでグッタリしている江美子さんのお尻を抱きかかえるように掴んで、四つん這いにしました。

そして僕は何も言わずにパックリ開いたアソコに亀頭の先端をゆっくり押し込み、亀頭のエラを引っ掛けながらゆっくり出したり入れたりを繰り返しました。

すると江美子さんは熱い吐息を漏らしながら、

「あぁ~ん、ちょうだい!ねぇ、お願いだから、もっと奥までちょうだい!そんな先っぽだけで焦らされたら、おかしくなっちゃう」

と瞳をウルウルさせながら懇願して来たので、僕はいっきにビンビンでカチカチになったペニスを根元まで突っ込んであげました。

奥まで入れると、江美子さんは

「いやぁぁぁー」

と歓喜の雄叫びをあげイッてしまいました。

僕はかまわず、奥までガンガンに突きまくると、獣のように

「あわわわわぁ、あうんぐぅぅぅ、壊れちゃう、壊れちゃう…すごい、すごい…」

と叫びまくっていました。

そしてまた江美子さんが

「イッ、イッ、イッちゃう…、イッちゃうから…、ねぇ、お願いだから川嶋さん、川嶋さんも一緒に…一緒にきて、きて、ねぇ、一緒にきてぇぇぇ~」

と叫び、僕もちょうどイキそうだったので、江美子さんに合わせて最後は超高速で突きまくって、そのまま恵美子さんの中に射精してしまいました。

脈を打ちながら、最後の一滴まで精子を搾り出してからペニスを抜くと、大量の精液が逆流してきました。

しばらくお互いベッドに上で休憩。

江美子さんは僕に抱きつきながら、

「どうだった?こんなおばさんでよければ、これからもセックスしてくれる?」

と言ってきたので、僕も

「僕でよければいつでも呼んでください」

と言いました。

それから僕の仕事が休みで旦那さんがいないときは必ず呼ばれるようになりました。

今では熟れきった熟女の体と熟練のテクニックを堪能させてもらってます。

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