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妻とは姉妹に見えるほど若々しい義母

俺が妻と結婚したのは俺が25歳妻が24歳でした。

義母は47歳でした。

俺達は見合い結婚です。

最初にお見合いの席に着いた時一番に思ったのが、姉妹で来ているのかなと思ったほど義母が若く見えました。

ツーピースがはじかれる位胸もお尻もボリュームがあり、浅黒い肌がやけにセクシーでした。

身長も妻は165cmあるのですが、親子で並んでも身長以下胸もヒップも同じように見えました。

俺と義母があやしい関係になったのは、結婚して1年半位経ってからでした。

それまでも実家に行くたびに俺は義母に惹かれて行きました。

書くのが遅くなりましたが、義母は妻が小学6年生の時離婚して以来母子家庭なんです。

義母は俺が実家に行った時はいつもローライズジーンズにTシャツ姿でした。

肉感的なボディーを薄いTシャツがぴっちりと肌に食い込みそのボディーが浮き出されていました。

腰とお尻の間は浅いローライズジーンズなので、少ししゃがんでもお尻の割れ目が簡単に見えていました。

妻に「母のお尻見ていたでしょう?」と何度も言われました。

事が起こったのは、用事がある妻が夕方に実家に着くので先に行ってということで、昼前に着くと義母はすでに昼食の用意をしてくれていました。

8月のお盆の時でした。

蒸し暑く着いた時は着ていたランニングがびっしょりでした。

義母は食事の前にシャワーを浴びたらと言ってくれたので、シャワーを浴びたんですが、泊りで来ていたのですが、着替えなどは後から来る妻が車の乗せているのでありません。

シャワーを浴びている時それに気が付いたのですが、仕方なくバスタオルを裸に巻いたまま、居間に用意してくれていた食事をビールを飲みながら頂きました。

其の日は蒸し暑く、ついつい大ビンを2本飲んでしまいました。

少し酔いを感じているのが判ります。

ソファーの長椅子に座っていたので、自然に食事が終わるころは横になっていました。

対面の個人椅子に義母が座っています。

いつの間にかウトウトしてしまい、ふと気が付くと胸から巻いていたバスタオルが落ちてしまって、義母が横になっている俺の腰の部分にかけてくれていたんです。

眠りから覚めるとそこに義母が座っており「疲れと、ビールの酔いで眠っていましたよ。」と。

バスタオルを掛けられているのを見て、「あっ、俺の裸を見られてしまったな」とすぐに気が付きました。

俺はそれを思うとすぐにペニスがむくむくとおおきくなってしまいました。

「義母さん、俺、寝ている間にバスタオルが取れてしまったんですね。」というと、

「寝返りを打った時、床に落ちたので、起こすのもかわいそうだから、身体の上に掛けたの」と言いました。

「恥ずかしいなあ、知らなかったとはいえ、俺義母さんにすっかり見られてしまったわけですね。」と言うと、

「ごめんなさいね。随分と久しぶりに若い男の人の身体を見させてもらって・・・」と。

「義母さん、俺そうだと思ったらこんなになってしまいました。」と身体の上に掛けたバスタオルが大きく盛り上がっているのを義母さんにいいました。

「あらあらすごいわね。正直、タオルが落ちたときすっかり見えていたのはわかるけどアレがおおきくなっているのね。」と俺は重ねて、

「それに義母さんのぴったりしたTシャツから想像出来る大きなおっぱいや、ローラーズに食い込んだお尻に興奮しているんです。」と言うと、

「えっ・・・どうするの?こんなになって・・」と。

俺は理性が利かなくなりテーブルを飛び越えて義母さんの傍に行き、抱き締め強引にキスをしました。

びっくりした義母さんは顔を横に向けましたが、俺は両手で顔を正面に向け、舌を差し込みました。

最初は「駄目・・・駄目よ・・・佳子に悪いわ・・・やめて・・・」と子顔を必死で左右に振っていましたが、次第に口も開き、舌を受け入れるようになり、義母さんの両手も俺の背中に回ってきました。

もちろんバスタオルは床に落ち俺は全裸状態でした。

いきり立ったペニスは義母さんの下腹部に当たって、義母さんも気が付かないわけはありません。

俺は義母さんをそっと抱き締めたまま。

床にあおむけに寝かせると目を閉じて両手を胸に当てていました。

俺は義母さんのジーンズのファスナーに手をかけ下ろすと、義母さんはそこへ手を当ててきました。

俺は両手で両脇のジーンズを掴み足元にひっぱりました。

すると義母さんは黙って少し腰を浮かせているのがわかりました。

俺は心の中でこれは、OKのしるしだなと確信しました。

ついで俺はYシャツを脱がせブラとパンティーだけにしました。

居間のカーテンは開けたままでした。

義母さんが小さな声でいいました。

「明るすぎて恥ずかしい、カーテンを・・・」と言ったのでカーテンを閉めて義母さんのブラとパンティーを脱がせました。

もう抵抗はありません。

俺は義母さんの上に乗り両足を開かせその間に身を置いていきり立ったものを義母さんの秘部に当てました。

ゆっくりと腰を沈めようとしたら、義母さんは両脚を自分で高くあげてくれ、深く挿入出来るようにしてくれたのです。

俺は大きな胸に身体を密着させ、義母さんの乳首を口に含み片方の手でふくよかな胸を鷲つかみにしました。

義母さんの膣が俺のペニスを締めあげているのに気づき、要求しているのを感じると腰を起こし、ピストン運動を始めました。

しばらくすると義母さんが小さな声で「後ろからして・・・」と言ったので一旦ペニスを抜くと義母さんは自分でよつんばになり腰を突き出して来ました。

目のまえに大きなおしりが、その間からは黒々とした陰毛そしてその間から赤黒い割れ目が見えました。

俺は一気にずぶりと挿入すると「あっ・・・入ってしまったわ。すごい。いっぱいよ。突いて・・・」と想像出来ない言葉を発しました。

パタパタと身体がぶつかる卑猥な音が居間にひびきました。

そして射精が終わりペニスが義母さんの秘部から抜けると義母さんは俺のペニスをパクリと咥え舌で舐めてくれました。

もう二人とも汗びっしょりです。

俺は「義母さんに一緒にシャワーを浴びようよ」と言ってお風呂に行くと義母さんは俺の前にしゃがみ、ペニスをきれいに洗ってくれました。

その間にペニスはすぐに起きくなってしまい、俺は義母さんを立たせ、壁に手をついて腰を突き出すようにいい、再度立ちバックで挿入・・・射精しました。

夕方になり妻が来ましたが、二人はなにもなかったようにふるまいました。

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