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爆乳を揺らしマラソンする五十路の美熟女と

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俺が大学生の時、一人暮らしをしていた。

住んでいたアパートの前には、ランニングするのにうってつけの大きな公園があった。

その公園で、毎週金曜日の朝早くからマラソンをしているオバさんがいた。

おばさんさんは五十路?もしくは50歳手前くらいの年齢だったが、マラソンをしているからかスタイルが凄く良くて爆乳な熟女だった。

走る度に揺れるオッパイがエロくて仕方なかった。

しかもオバさんはかなりの美熟女で、真矢みきを少し細くした感じだった。

昔から年上熟女が好きだった俺は、そんな汗だくになってランニングしているおばさんがたまらなくて、金曜になるとワザワザ早起きして、あえて美熟女のおばさんに見せつけるように全裸で窓のカーテンを開け、走るオバさんを見ながらオナニーをしていた。

まあ実際そんな事しても走るのに集中していたオバさんには気付かれもしなかったが、それでも俺は満足していた。

そんな日々が続いたある日の事。

たまたま俺が働いていたバイト先で、クーラーを取り付けに先輩とある一軒家に行ったら、なんと玄関から出てきたのは五十路の美熟女のおばさんだった。

俺はこんなチャンスは無いと思い、美エロなオバさんに印象を残そうと懸命に世間話をした。

次の金曜の朝、俺は公園に足を運びオバさんが来るのを待った。

そしてオバさんがやって来ると偶然を装い挨拶をすると、俺の努力もあってかオバさんは俺を覚えていてくれて少し世間話が出来た。

それからも俺は定期的にオバさんに会いゆき、会話をして少しづつ仲良くなり、やっとの事でオバさんを俺の部屋に誘うことに成功した。

オバさんも俺が部屋に誘った時点で覚悟はしていたらしく、俺がオバさんを抱き寄せてもさしたる抵抗はなかった。

俺は首筋にキスをしながらオバさんの衣類を脱がせると、オバさんは「ダメ、ダメよ・・」と言いながらも腰を上げ俺が脱がせるのに協力してくれた。

裸にすると俺は長い間憧れていた大きなおっぱいにしゃぶりつき、マラソンで汗をかいたオバさんの身体を舐め回した。

オバさんは「ダメって言ってるでしよ」と口では抵抗している振りをしていたが、俺の舌がオバさんの熟したマンコに辿り着くと「ア゙ァーッ!」と発狂したように俺の頭を股間に押し付け、グリグリと腰を動かしながらヨガっている。

反応からしておばさんはクンニ好きらしかったので、俺はこれでもか?ってくらい激しく布団がビショビショになるほどクンニをしてやった。

途中、オバさんは何度も「もうダメ~アァ~!」と言いながら、身体を痙攣させ絶頂してしまい、俺がクンニを止めると口を開け、半ば放心状態でピクピクと小刻みに身体を痙攣させ震わせていた。

頃合いを見た俺はすでに勃起状態で、我慢汁でヌルヌルになったチンポを、オバさんの股の間に割り込みゴムも着けずにマンコに挿入した。

グチョグチョのオバさんのマンコはヌルリと抵抗無く、俺のチンポを根元まで飲み込んだ。

挿入した瞬間、オバさんは眉間にシワを寄せのけぞり、「うぁぁ」と言葉にならない声をあげた。

俺はオバさんを抱き締め舌を貪るようにキスをし激しく腰を振った。

正直、高齢なので、オバさんのマンコの締まりはあまり良くはなかったが、オバさんが俺の動きに合わせ腰を突き上げながら「ア゙ァ~ギモチィ~!」と乱れ狂っていたので、その淫靡な姿に興奮して早々と絶頂に達し思いっ切り中に発射してしまった。

イッタ後もしばらくはチンポを抜かずに余韻を楽しむように、オバさんと激しく舌を絡めながらキスをした。

ゆっくりと俺がチンポを抜くとグポッという音のあとに、ポッカリと空いたオバさんのマンコからドロドロと俺のザーメンが溢れ出てきた。

もう一度オバさんとSEXをした後、シャワーを浴びオバさんは帰っていった。

それからもオバさんはやって来てマラソンはせずに、俺とのSEXを楽しむようになったので、俺は最高な日々を過ごせていた。

しかし唯一の悩みがあり、それはオバさんの大きな喘ぎ声だった。

あまりにウルサかったらしく、隣に住んでいた同じ大学に通う先輩に何度も注意され、恥ずかしい思いをしたことを覚えている。

汗だくの高齢のおばさんとの性行為は本当に最高でした。

あのおばさんの汗と入り混じったおまんこ汁の味は忘れられません。

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