エッチな体験談
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息子と母子相姦するために主人とも寝ています

私は37歳になり、主人は5歳年上の42歳。

そして15歳の息子がいる三人家族です。

主人はエンジニアリング会社に勤めるサラリーマンで、月のうち半分は出張しておりますが、寂しいと思ったことはありません。

それは、もともと私は淡白な性格でセックスがそれほど好きではなかったのと、主人と性格が合わなかったからだと思います。

ところが半年ほど前、私は息子と間違いを犯してしまったのです。

私は少しも知らなかったのですが、以前から息子は私のパンティーを使って手淫をしていたそうです。

そのときは、私はテレビを見ながらうたた寝をしていました。

息子は私の寝姿が扇情的だったからだと言いますが、私は太ももまで露出しており、横になって寝ていた私を仰向けにするだけで股の奥まで見通せたそうです。

息子は寝ている私に夜這いをしかけ、パンティーを挟みで切り裂き、性器の匂いを嗅いだり、いじくり回したりしたそうですが、私は少しも気がつきませんでした。

私が気がついたのは息子が挿入しようとしていたときで、膣にペニスをあてがっていました。

「たかし、やめて!だめよ!よして!」

私は精一杯抗いましたが息子の力には敵いません。

「母さん、いいだろう。一回だけだよ。お願いだから」

息子は興奮して声がかすれていました。

「だめよ。ゆるして、お願い、たかし」

私と息子はそんなことを言い合いながら数瞬揉み合いましたがとうとう挿入を果たされ近親相姦しまいました。

「母さん、ごめん」

私は挿入されたとわかった途端に抵抗する力が急速に失せてしまいました。

私の性器は溢れ出る愛液でぬるぬるになっており、息子の固く逞しいペニスが膣内を占領していたからです。

息子は思いつく限りの言葉で快感を訴え続け、ほどなく射精してしまいました。

私も物凄くいい気持ちで、うわ言のように快感を訴えたそうですが、よく覚えてはいません。

私は主人と結婚して16年になりますが、こんなにSEXが気持ちよかったのは初めてでした。

息子は一回きりというはずが、そのときだけで六回も射精しました。

私も気持ちよくてよくてどうしようもないほどで、何度も達しアクメを経験しました。

それからというものは、夜昼関係なく暇さえあれば母子性交するようになってしまいました。

私が生理になったときには口でやり、一日も欠かさず性交しています。

それから三ヶ月、体調の変化に気がつき、昨日産婦人科へいってきました。

「お医者さんの話では三ヶ月だそうよ」と主人に電話で話すと、

「そりゃおめでとう。ぜひ産んでくれ」と言いました。

お腹の中の子は主人の子ではありません。

間違いなく息子の子ですが、主人は自分の子だと思っています。

息子にはまだ話してはおりません。

嬉しいような、怖いような、複雑な心境ですが、子供は産もうと考えています。

現在も息子との母子性交は続けており、やめる気はありません。

自分の産んだ子の精液を飲んだり、膣の奥深く射精されるのは堪らなくいい気持ちで、母子性交は一度やったら絶対にやめられません。

主人とは今もアリバイを作る為に夜の営みはありますが本当はやりたくありません。

私はこのように罪深い妻であり、母なのです。

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