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色白で髪の長い清楚な49歳パート主婦といい仲に

相手は既婚者だし、惚れてはダメだと思っていたが、好きになってしまったものはしょうがない。

職場の人妻を好きになってしまい、今は深い関係になってます。

俺は中肉中背で、33歳既婚の子有り。

オリラジあっちゃん似。

パート主婦の奥さんは、夏帆がそのまま歳を重ねた感じ。

49歳で既婚の中学生と大学生の子有りの可愛い系の熟女。

俺の働いている会社は食品の管理を行っていて、ある日パートさんで、倉庫仕事には似つかわしくない色白で髪の長い清楚な熟女が入ってきた。

「綺麗な人だなあ」というのが第一印象。

でもきっとすぐに辞めてしまうんだろうぐらいに思っていた。

仕事内容だが作業は時間に追われており、多くの商品を仕分けなくてはならないので、いくつかのグループに分かれて行っている。

運よくその奥さんは自分のグループになって作業をすることになった。

初めは仕事内容を教えながらの作業だったが、慣れてくると雑談しながら作業する事が多くなっていった。

奥さん(当初は苗字だったので、以下:田中さんにしておく)との会話が楽しくて、俺は退屈だったルーティーンワークが一気に楽しくなった。

田中さんは優しくて明るく、子供のようなところもある女性で、どんどん惹かれて行った。

しかし一緒に働きだしてから、3年程は全く何の動きも無かった。

夏場になると、胸元が開いた服を着てくることが多かったので、俺の視線は田中さんのブラチラを必死に追っていた。

2人で倉庫内の作業をすることも多くなり、扉が壊れて2人で閉じ込められたりしないかなあと妄想を膨らませていた。

会話から察するに、田中さんはエッチ系の行為は好きではなく、旦那とは家庭内別居状態だった。

身持ちが堅そうな印象だったので、手を出すなどとは考えた事もなかった。

そして、ついに4年目の夏に俺は田中さんと急接近した。

すでに仲が良かった俺は、他のパートの奥さんがそう呼ぶように、田中さんを下の名前(以下:夏帆ちゃん)で呼ぶようになっていた。

夏帆ちゃんとの作業は相変わらず楽しかったが、不可抗力を装って時々作業中に手を触れる程度だった。

そんなある日、夏帆ちゃんが浮かない顔をしていた。

「どうしたの?」

「何年かぶりに虫歯になっちゃった」

「虫歯うつされたんじゃないの?キスでうつるらしいよ?」

「そんなこともうずっとしてないよ!」

と、ちょっぴりHな会話をしていたが、ここで冗談ぽく

「じゃあ虫歯治ったらチューしようね!」

と笑って話していた。

もちろん俺は本気だった。

そして数日後に夏帆ちゃんの虫歯が完治したのを確認して、

「約束だからチューしますよ!」

と、何度か冗談を言っていたが、不意にほっぺにキスしてみた。

夏帆ちゃんは顔を真っ赤にして本気で照れていた。

無茶苦茶可愛かった。

「ホントはずっと好きだったんすよ・・・」

「ん、あ、うん、ありがとう。私もあっちゃん(俺)好きだよ?」

と、思春期かってぐらい、お互いドキドキしながらそのあとも会話していた。

だが、俺の計画はもちろんそんなことで終わるはずがない。

その後、俺と夏帆ちゃんは奥の倉庫に入る作業があったので、完全に人目に付かないところで夏帆ちゃんの腕をグイッと引っ張り、唇に軽くキスしたのだ。

最初はびっくりしていたが、「も~!」と、頬を染めて冗談の延長っぽく俺の腕を叩いたりしてた。

本気で可愛かったので、そのあとも何度かキスした。

「もぅ・・・仕事しなきゃだめでしょ~!」

と、その度に可愛く抵抗して、優しく怒ってくれた。

その日は仕事が終わって、夜メールした。

「チューしちゃったね?ずっとしたかった。してる時すごい可愛かった。」

と、わざと思い出させるような内容を送った。

案の定、次の日は2人になるや

「もう・・・あんなメールされたら思い出しちゃうじゃん!」

と期待通りの回答。

「だってわざとだもん!」と、キス。

しかも今度は舌を入れるエッチいヤツ。

申し訳程度の抵抗はされたが、何度か続けると受け入れてくれるようになった。

夏帆ちゃんは頭を撫でられるのに弱いらしく、キスしながら髪を撫でると

「ん・・・」と身体をビクつかせていた。

俺はキスしかしてないのにパンツがビチョビチョになるほど勃起していた。

そして、当然だがキスだけでは終わるはずが無かった。

というか、それ以上の事を望んでしまうようになるものだと思った。

倉庫の陰でキスを繰り返していたのだが、一回のキスが1~2分になり、お互いの舌を吸い合う濃厚なものに変化していき、夏帆ちゃんも

「ねぇ・・・耳、かじらせて?」

と、吐息混じりに俺の耳元で囁いてきたので、頷くと同時にペチャペチャと俺の耳を舐め、色っぽい吐息で甘噛みしてきた。

耳を舐めるのが好きだったらしい。

それだけで、自分のパンツがグチョグチョになるのがわかった。

しばらくそんな関係が続いたが、ある日パートさんが一気に欠勤して、2人での作業がいつも以上に長時間になった事があった。

静まり返った倉庫内で、隙あらば夏帆ちゃんの唇に吸いついていた俺は、仕事がひと段落すると夏帆ちゃんを倉庫の陰ではなく、女子トイレに連れ込んだ。

その日は他の女性パートさんが別階での作業だった為、この階のトイレには人が入ってこない確信があった。

そこで俺は夏帆ちゃんの唇を思いっきり堪能し、この頃はおっぱいも揉みしだくようになっていた。

女子トイレの洗面台には大きな鏡があって、俺と夏帆ちゃんが貪り合う様なキスをしている姿が映っていた。

いつも通り、夏帆ちゃんは俺の耳をかじってきたので、吐息とペチャペチャという音を聴きながら勃起させていた。

耳を舐められている時に、服の上から少し強めに夏帆ちゃんの乳首をつまむと小さなあえぎ声が出るので、耳元にそれを感じながら俺はさらに興奮していた。

普段は誰かに見つかってしまうのではないかという心配があったが、この日はいつも以上に大胆になって、夏帆ちゃんの手を掴み、ズボンの上からパンパンに勃った俺のチンポを握らせてみた。

「んふふ・・・もう・・・」

と、夏帆ちゃんは恥ずかしそうに笑っていたが、このチャンスを逃したくない俺は

「こっちもかじって欲しいんだけど・・・」

と、チャックを下していきり立ったチンポを夏帆ちゃんの前に出した。

「え~、そんなこと、もうずっとしてないよぉ~・・・」

困った感じで言っていたが、チンポを握り、少し上下にこすったあと、しゃがみ込んで俺のチンポを咥えてくれた。

俺のチンポをあの夏帆ちゃんが舐めていると思うと、今までで最高潮に勃起しているのがわかった。

亀頭がこれまでにないくらい大きくなっている俺のチンポを、ジュポジュポと音を立てておいしそうに舐めてくれている。

チラリと横に目をやると、俺の前で屈みこんでチンポをしゃぶる夏帆ちゃんが見えた。

それを見たら、普通はフェラではイかない俺だが、すぐに射精感が来てしまった。

「ヤ、ヤバい・・・夏帆ちゃん、俺、出ちゃうよ」

それを聞いて、夏帆ちゃんはさらに音を立ててチンポを激しくしゃぶる。

声が出そうになるのを我慢してイかないように努力したが、あっけなく夏帆ちゃんの口の中に大量のザーメンを吐き出してしまった。

夏帆ちゃんは俺のチンポが小さくなっていってもなお、チュパチュパと吸い上げ、完全に搾り取ってくれた。

あまりの気持ち良さに足がガクガクしていたが、夏帆ちゃんの頭を優しく撫でながら余韻を楽しんでいた。

チンポが完全に縮み、夏帆ちゃんはチンポを放し身体を起こしてニッコリと笑った。

「いっぱい出たよぉ~?」

あれ?ひょっとして、全部飲んじゃった??

驚きとともに幸せを感じた。

「おいしかった!」

耳元で、小声で俺にそう言って、悪戯っぽく笑う夏帆ちゃんが愛おしくて仕方なかった。

その後も関係は良好に続いていて、最近はSEXまでする仲になってる。

いやぁ、40代以上の女性はイイよ~?無茶苦茶エロいから。

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