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初めてのスワッピングで妻にサプライズ演出

私達夫婦も初めての夫婦交換を経験しました。

はっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。

私としては何度も妻に求めていたのですが、仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。

私も妻も同じ年齢で今年43歳になります。

結婚して20年をまわっていまして息子も高校3年生になります。

私は単なるサラリーマンですが、妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。

今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。

そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して、現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。

妻が雇った中では珍しく男性でしたので、当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。

妻は一切、お酒がダメな女性ですので、専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。

この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて、出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。

しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので、口に出す事はありませんでした。

そんな中での今回のスワッピング計画は、半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ、最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか」と承諾してくれました。

そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトを取りました。

私達夫婦にしてみれば未経験のことですから、お相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。

何組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。

ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。

私の気を留めた職業とはご夫婦共に“教師”だというのです。

旦那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。

小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで、熟女好みの私的にはビンゴといった年齢だし、職業が教師というのにもはまりました。

小林さん夫婦の旦那さんとのメールのやり取りはトントン拍子に進み、日取りも場所も決定した時に私は小林さんに一つだけお願い事をしたのです。

そのお願い事というのは、先ほど紹介したS君も交えたいという事でした。

即ち、妻のお相手は小林さんは勿論の事、S君も含めた3Pをこの目で見たいという願望を伝えたのです。

小林さんからオーケーのお言葉を頂戴した私は、妻には内緒でS君を飲みに誘い、計画のすべてを打ち明けました。

S君は「僕としてはユキノさん(妻の名前)とエッチさせてもらえるのなら喜んでお受けしますけど、ユキノさんは許してくれるのでしょうか?」と妻を気にしていました。

私と小林さんが計画した内容は夫婦交換を承諾した妻だから、小林さんとの行為の最中に飛び入りの形でS君が乱入するという妻には極秘での計画だとのことをS君に伝えました。

それでも妻のことを気にするS君でしたが、最後には承諾してもらいました。

そして、小林さんご夫婦と約束した当日を迎えました。

この日は日曜日で、妻は仕事を終えて帰宅するやシャワーを浴びて化粧を直していました。

化粧をして身に着ける下着は私には見せないままに服を着こなし、説明を受けていた小林さん宅に向かいました。

車内での妻は「緊張する」とか「なんだか怖い」とかと言っていましたが、私にはドキドキした心境の中にもワクワクしているといった素振りも感じ取れました。

1時間ほどで小林さんの家に到着して玄関のチャイムを押しました。

出迎えてくれた奥様は、やはり教師といった雰囲気そのもので品高いイメージの方でした。

小林さんのお宅に上がると、これまた品のある紳士といった小林さんがソファーの横で立ち上がって会釈してくれての出向かえでした。

部屋の中の雰囲気も教師の家という雰囲気が溢れていました。

私と妻もソファーに腰掛けさせて戴いて、何気ない雑談を交わしました。

この時に初めて知らされたのですが、小林さんご夫婦は奥様が不妊症というか何らかの理由で子供を出産することは諦めているとのことでした。

それからは小林さんご夫婦が過去に経験したスワップの体験談を聞かせていただきました。

その話題の内容が私達夫婦には余りにも刺激が強く、とても共に教師を務めるご夫婦からは想像を絶する内容でした。

その後、催眠術のように私達夫婦も小林さんご夫婦の術中にはまったかのように場の雰囲気が淫らに変わっていきました。

しばらくして3人掛けのソファーが向かい合わせに配置してあり、私と妻の座っていたソファーの側に奥様が移動してきました。

私を妻と奥様で挟む形で奥様は私の横に座り体を寄せて腕を組んできました。

「今夜は宜しくお願いしますね」と、私に告げた後に「大事なご主人様をお借りしますね」と妻にも丁寧な口調で切り出しました。

そして、奥様は私の片腕を取りご自分の胸に私の手のひらをあてがったのです。

思わず私は妻の目の前で奥様の胸を洋服の上からですが、緊張しながら揉み始めました。

妻に目をやると見てみぬ素振りで俯いていたところに、小林さんが立ち上がり妻の肩を抱き寄せて向かい側のソファーに導いていました。

これで向かい合わせのソファーに互いにパートナーを変える形が出来上がりました。

奥様は私の股間部を弄り始めて「あら、もしかして起ってる?」と言ってきました。

この時の私は確かに不覚にも既に起ってしまっていました。

その奥様の言葉を聞いて、負けじと覚悟を決めたのか妻も小林さんの求めるキスに応じ始めたのです。

そのキスは唇と唇が触れる程度のキスから小林さんのリードか、次第に深く舌を絡めるキスに変わっていきました。

私も奥様とディープキスをしながら妻と小林さんの経緯を横目で伺っていました。

小林さんは妻の羽織っていた薄手のジャケットを脱がすと、キャミソール姿になった妻の胸を強弱をつけながら揉んでいました。

そのキャミソールを捲り上げ、露出された妻のブラジャーは私が見た事も無い真新しい黒字に花柄がデザインされている物でした。

きっとこの日の為に新調したのだろうと思いました。

小林さんは器用な手つきで妻の胸を揉んだりしながらもスカートの裾を捲り上げていきました。

やがてスカートの奥からこれまたお揃いの柄のパンティーが覗き見えました。

同時に口は小林さんのキスで塞がれてはいましたが、切なそうな妻の吐息も聞こえていました。

妻が着ていた服装を淫らにされてしまっただけで、私の股間はパンパンになっていました。

その私のイチモツを奥様はベルトを緩め、ファスナーを開けて握り出すかのようにして、妻に「奥さん、見てちょうだい。旦那さんが大変なことになっていますよ」と挑発したのです。

続けて奥様は「奥さん、申し訳ありませんが旦那さんのコレを戴いちゃうわね」と言ったかと思うと妻の目の前で咥え始めました。

その瞬間を妻も目の当たりにしたせいか、妻も小林さんの股間に手を伸ばし始めていました。

小林さんは自らズボンとパンツを下ろすと、妻の頭を押さえつけるように妻の顔を股間部に当てたのです。

妻もその行為に服従するかのように大きく口を開いてパクリと咥えていました。

初めて見る妻の他人棒へのフェラでした。

すると小林さんは妻のフェラを受けながらテーブルの上に置いてあった携帯電話を手に取ったのです。

これは打ち合わせ済みの合図でした。

奥様もその小林さんの行動に合わせるかのように、私に「別の部屋に移動しましょうか?」と言ってきました。

私と奥様は隣りの和室に移動するために戸を開けると、そこには布団が敷かれていました。

一旦、戸を閉めて妻と小林さんからは仕切りを設けました。

妻は私が視界から消えたことでオープンになったのか、声を上げながら小林さんの愛撫を受けているようでした。

和室との境の襖の戸を閉めた私と奥さんは、一旦行動を中断してリビングの2人の様子を耳を済ませて伺うことにしたのです。

その理由は簡単です。

先ほどの小林さんが取った携帯電話でS君を呼び出すタイミングのワンコールだったのです。

数分後に階段を下りてくる足音が聞こえました。

小林さんは大きめの声で「奥さん、実は今日もう一人お客さんを呼んでいるんですよ。もう直ぐ来ますからね」と妻に言っていました。

「えー、本当ですか?聞いていませんでしたけど」

妻は明らかに動揺した様子の声で返していました。

それもつかの間でした。

リビングの扉が開く音がしたのでした。

同時に妻は「うそっ!えーホントにー!信じられない!」と驚愕の声を上げていました。

S君が登場した様子でした。

「さあ、奥さんのお知り合い様を仲間に入れてあげましょう。とりあえず、奥さんの体を披露してあげましょうね」と、小林さんが妻の下着を剥ぎ取っているようでした。

妻は「お願い、見ないで!恥ずかしい!ダメダメ・・・ちょっとウソでしょ!あーダメ!」と、うろたえている様子が感じられました。

私はこっそり襖の戸を少しだけ開けて様子を覗きました。

小林さんに背後から羽交い絞めのように抱えられている妻の胸が露わに晒されていて、パンティーに小林さんの手がかかっているところでした。

足をバタつかせて膝を閉じようとする妻に、小林さんは「奥さん、いいじゃないですか。お知り合い様に奥さんの恥ずかしい格好を見せてあげましょうよ」と言いながら腕力をきかせて妻のパンティーを強引に下ろしていました。

そして遂に妻の抵抗も空しく、とうとう妻の全裸の姿が元雇っていた若者の前に晒されたのです。

小林さんの行動はとても教壇に立つ立場の方の行動とは懸け離れていました。

しかし、そんなことよりも私は遂に念願が叶った思いで興奮も極限状態でした。

S君は厭らしい言い方で「ユキノさんって意外に毛深かったんですね。でも、とっても綺麗ですよ。僕のも舐めてくれませんか?」と下半身を妻に晒し出しました。

「お願い、見ないで。恥ずかしいから見ないで」

妻は必至に足を閉じようとする仕草を続けていました。

ここで小林さんの奥様が襖の戸を開けて「さあ、みんなで楽しみましょうか?」と乱交ムードが広がったのでした。

小林さんに羽交い絞めにされていた全裸の妻のもとへ再び戻りました。

S君は自分の下半身のモノを妻の口元に押し付けていましたが、妻は顔を背けて拒んでいました。

仕方なく諦めたS君は股間を閉じていた妻の両足を広げ始めました。

しかし、ここでも妻の抵抗はかなりのものでした。

「お願い、やめて。・・・お願い・・・恥ずかしいから・・・もうやめて」

泣きそうな声で妻が訴えていました。

それでもS君は強引に妻の足を開こうと必至でした。

そのS君の行動を手助けするかのように小林さんは羽交い絞めをしている妻の腿の裏に手を掛けて妻を【M字】の形にしたのです。

これで完全に妻の恥ずかしい『オマンコ』がS君の目の前に晒されたのでした。

必至に抵抗する妻でしたが、小林さんの力には適わないようで、結局妻はオマンコをS君に広げられる有様となってしまいました。

「もうイヤァーッ!お願いやめてーっ!」

叫ぶ妻を無視するかのように、S君はその穴を広げただけではなく舌を伸ばしたのでした。

ぺチャぺチャと音を立てながら舐め回すS君に、私は少し嫉妬感も感じましたが、次第に喘ぐ声をあげる妻がとても刺激的でした。

そんな妻に刺激を受けていた私の股間に奥様が再び口を当ててきました。

こちらもチュポチュポと音を立てながらの奥様のフェラが始まりました。

私は奥様のフェラを受けながら、身に着けている服を脱がせ、奥様をブラジャーとパンティーの下着姿にしました。

さすがに教師といった感じで、奥様の下着はレース混じりの白の下着でした。

私も下半身だけではなく、上半身も着ていたものを脱ぎ捨てて裸になって奥様のフェラを堪能したのです。

そして奥様のブラもパンティーも一気に剥ぎ取り、熟女の全裸が私の視界に広がりました。

決して体型は褒められませんでしたけど、色白で中年の女性を物語るその奥様の体は私には十分過ぎるほどの裸体でした。

少し垂れたオッパイはとても柔らかく、少し肉付きのかかったお腹は抱き応えがありそうでした。

私は奥様の攻撃に圧倒されるかのように床に押し倒されて、気が付けば『69』の形で奥様のオマンコを舐めていました。

奥様も私の体の上になり、指をケツの穴に差し込みながら我武者羅にチンポをしゃぶってくれていました。

時より奥様は手で私のチンポを握っては上下に激しく擦り、口と手の両方で攻められ私は限界を迎えてしまいました。

そして腰を浮かせて一気に奥様の口の中に放出してしまったのです。

奥様は手で搾り出すように私の精液を口の中に受け留めてくれたのです。

「ふーうぅ」と、ため息のような安堵感を感じた私はソファーの方に視線を向けると、四つん這いになっている妻のオマンコを小林さんが背後から舐めて、喘ぎながらもS君のチンポを咥えている妻がいました。

先ほどまでは嫌がっていた妻も、とうとうS君のモノをしゃぶっていたのです。

この時の私はハッキリ言って奥様よりも妻の行動のほうが気になってしまっていました。

そのつかの間に小林さんは遂に妻の股間目がけて大きくなったモノを挿入し始めました。

その瞬間に妻の「あ~あん。・・・はぁ~・・・あぁ~っ」と、押し殺していた声が一気に吐き出されたのです。

「ユキノさん、どうですか?感じますか?」と、小林さんの問いかけに

「あぁ~ん、カンジルゥーッ!・・・気持ちいいーっ!」と切なそうに答えていました。

「旦那さんが見ていますよ」と意地悪な言葉をかけると、

「あなたぁ~見てるぅ~?気持ちいい~。S君のチンポも美味しいわよぉ~・・・あぁ~ん、ダメェ~ッ・・・もう逝きそう~」と、激しい小林さんの攻めが妻を変貌させていました。

そして体を入れ替えて妻を仰向けにした小林さんも激しい腰の動きとともに妻のお腹の上に精子を吐き出したのでした。

妻も荒い息遣いで大きく呼吸していました。

その後、小林さんは奥様と私に「次はこちらの3人で楽しみましょうか?」と、私達に声を掛けて隣りの和室に誘ったのでした。

その誘いに従うかのように私も奥様も裸のまま移動して襖の戸を閉め切ったのでした。

私も小林さんも一戦を終えたばかりでしたので、休憩を兼ねて、これから始まるであろうS君の行動を探るといった場面を演出したのでした。

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