エッチな体験談
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60代の義母はすっかり俺のデカマラの虜

カテゴリー 義母との体験談タグ ,

60代の義母と体の関係をもってから、義母の方が娘婿である私との性行為にハマってしまい、妻がいない時に誘ってくるんです。

その度に還暦を迎えた高齢の義母とSEXをしていましたが、度々体を求めてくるので、私もついエスカレートしてしまったんです。

緊縛、アナル、浣○、お○らしプレイなど、変態プレイをして義母を調教しているんです。

今では妻がいるときでも隙を見つけては、義母のお尻と抓ったりアナルに指をつっこんで虐めたりたりするようになっています。

義母はすっかり俺のデカマラの虜になったようで、ちんぽを挿入される為なら何でもするんです。

完全なる従順な性奴隷。

昨日はたっぷり8時間義母を可愛がってやりました。

妻がパートに出かけた途端待ちわびたように、午前中からちんぽをしゃぶる義母。

夫婦の寝室は義母とのセックスの場所に変わるのです。

乳首を吸い、クリとオマンコを虐めながら耳元で淫語を吹き込むと、顔を真っ赤に紅潮させながら淫語を繰り返す義母。

そして、お尻を突き出させ、前日命令した事を守っているから、パンツを脱がして確かめてみました。

そして、パンツを開き、クロッチの部分を見ると物凄い匂いを放ち黄ばんでいるんです。

「お○○した後に、命令通りにおまんこを拭かなかったんだね?」

「はぃぃ・・・」

「凄い臭いパンツになってるよ。下品なお義母さんだ。娘の夫に、こんな汚いパンツ見せてどうするんだい?」

「あぁ・・ごめんなさぃ」

義母は目を潤ませながら、許しをこうようにイラマチオしてきます。

私はその義母のお○○こまみれの、シミ付きパンティの匂いで射精しそうです。

そんな雰囲気を義母は感じとったのか

「ちんぽ入れてちんぽが欲しいの、おまんこに入れて」

とお願いしてくるんです。

義母のフェラ顔は最高です。

なにせ60代の高齢のお婆さんが一生懸命勃起したちんぽをしゃぶっているのですから。

私は言うことを聞いたご褒美だと義母のアナルをほじくりながら、後背位でデカマラを挿入してやりました。

「あぁ~ちんぽ~ちんぽ大好き~」

絶叫する淫乱な義母。

さらにドMの変態にするために、ハードなSMプレイをしようと思います。

週末エッチするために今動きましょう!

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