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カテゴリー 熟女との体験談タグ ,

今までの相手は10代20代の独身でしたが、ついに人生初46才の人妻とヤッちまいました。

ここで初めて明かしますが僕は熟女好きです。

もしかしたら店員は気付いていたかもしれませんがAVは熟女モノが多いです。

僕が求めるのは可愛さじゃないんです、エロさと興奮です。
それと上品な話し方。

今まで何人ナンパしても失敗で、人妻熟女は雲の上の存在でした。

いつものように雑貨屋で後ろ姿のセクシーさにビビビッ、前へ回り美人で巨乳、谷間もろ見えビビビビビッ。

目があったら吸い寄せられて(本能的に)

「それなんの香りですか」
「柑橘系、フルーティーなの、嗅いでみる?」

首筋に一吹き
「どうぉ?」
「えっ?どおって、嗅いでいいんですか?」

谷間に鼻を近づけ息を吸い込むと

「甘い…」
「どこ嗅いでんのよ、恥ずかしいじゃない」

僕は谷間しか頭になくて、でもいい香りでした。

「知り合いだっけ?・・・まさかナンパ?歳いくつなの?」
「23です」

「若いわよ、私倍よ」
「そんなに見えないです」

「ありがと、でもいいのよそんなことは・・・・若い子たくさんいるでしょ?彼女いないの?・・ん?」
「年上のお姉さんがいいんです!・・・僕にも香水選んでください・・・この香りだったら付いていっちゃうってやつを」

「もうー、時間あるからいいけどー」

「男はほのかな爽やかさがいいのよ」って、ラベンダーの香りを選んでくれました。

その後彼女から積極的に誘われて、コーヒー飲んで靴屋さん行ってお酒買ってホテルへ。

喫茶店でエッチな話をしたからか、初めからホテル行きを決めていたのかわかりません。

コーヒー飲んだあとからちょくちょく勃起してきて、彼女はチラチラ見るし僕は治めるのに必死で、ホテル着く頃にはパンツヌルヌルでした。

ホテル着いてパンツ見せたら、「洗ってあげる、お口で」ってシャワー室で洗う前にフェラ。

「すご~い、ムンムンしてる~、色もきれいで美味しそう」

と、カプッ、チュルチュル。

「いいんですか?汚いですよ」
「なんかね、こういうムンムンしたのが欲しくなる年頃なの」

垂れ気味の柔らかいおっぱいで全部包まれパイズリフェラで発射。
精子を美味しそうに扱ってくれます。

ほんとに熟女ってエロいんだぁー!

その後一緒にシャワー浴びてまずはさっぱり。
一緒に飲み始め僕はあまりお酒飲めないんですと言うと、

「こうやって薄めれば飲めるのよ」

と、彼女の口に入れたお酒を唇を重ねて注いできます。

「むぅんぅんんっ…全然薄まってないです」
「おかしいわねー、今度はあなたが私にやってみて」

口一杯に含み注ぎ込みます。

僕はその行為とあなたって言われたことに反応してビン勃ちです。
注ぎ終わったと同時に胸をまさぐり始め、脱がせ、顔を埋め吸い付きました。

「もう我慢できなくなっちゃったの??若いのね、あぁんいぃゎ、そのまま続けてっ、いいわぁ~若い子の肉体、すごい引き締まってる」

僕の腕や肩、胸を触ってきます。

「美紀さんの体も素晴らしいです、柔らか~い、おっぱいも大きいし美味しい、ボインボインしてる」
「おっぱい美味しいの~?いっぱい吸って大きくなって~、あらっ?もうビンビン!!・・・舐め合いっこしよっか」

二人とも全裸になりベッドでシックス・ナインに。
これが人妻・熟女のオマンコか~。

たくさん擦られてきたんだろうなぁー。
プリプリよりも熟熟してるなぁー。

でも綺麗にお手入れしてあってまだまだやる気なんだなぁー。

そんなことを考えながらよく観察しました。

奥を見ると僕のお腹の上に柔らかいおっぱいを垂らしながら、肉棒をチュパチュパチロチロしています。
垂れたおっぱいがやらしい。

フェラも気持ち良すぎ。

「美紀さん、ダメですー我慢できない」
「んんっっえぇん?ねぇぇー美紀って呼んでぇぇ」

ドッピッドッピッドクドクドク!

「あーん、出ちゃったー、あっ出てる出てるぅ」

手でシコシコされ口で先だけをチュパチュパしてきます。
エロさの度合いが高すぎて興奮が抑えられない状態です。

「ねぇ入れたいんでしょ、大丈夫?」

恥ずかしながら休憩を取らせてもらいました。
短時間での発射は2回までしかしたことがなく、このエロさと興奮を相手にするにはまだ心と体の準備が足りなかったです。

休憩しながら今までのエッチのこととか、付き合った相手のこととかお互いに教えあいました。

その間もときどきペニスの先に溢れてくる液体を吸いとり急かしてきます。

まだダメだったんだけど、無理矢理勃たせようとして、パイズリしたりフェラしたり手コキしてくるから勃っちゃって、ついに騎乗位で挿入されました。

三回目だからしばらくもっていたけど、腰の動きが上手すぎて見ていたら一気に気持ち良くなってきて

「中に出していいからねっ、熱いのが欲しいっ」

って艶かしい眼で見つめられながら言われたら…理性が吹っ飛び、痛きもちい快感と共に、精子が美紀さんの子宮めがけて発射されました。

「美紀さん、もう出たよっ、出たって、全部出たっ」
「もっと出してっ、出るでしょっ?今気持ちぃとこなの、我慢してっもう少しもう少し、いぃぃん、はぁぁんいぁん、きてるぅ」

僕のぺニスが中でどうなっているかわからなかったけど、何かが出続けてるような感覚に襲われてました。
恐怖と快感の頂点で意識がしばらく飛んでました。

セックスが終わって、自分に情けなくなりましたけど、セックスに求めていたものを美紀さんが与えてくれたので今は恩返しをしたい気持ちで一杯です。

日々精進して立派な男になりたいです。

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