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元風俗嬢の義母は峰不二子なみのダイナマイトボディー

カテゴリー 義母との体験談タグ ,

僕は33歳の普通の会社員です。1年前に今の妻(24歳)と結婚しました。僕には兄が2人すでに結婚していて、妻は1人娘。しかも、両親は彼女が中学生のときに離婚し、母親と2人暮らし。僕は養子ではないのですが、妻と義母と同居することを選びました。

義母はなんとまだ42歳。高校卒業と同時に結婚しかもそのときすでに、妻を身ごもっていたそうです。それが、妻を義母が産んだ後しばらく、父親の浮気が始まってしまい、何度もやり直しをしたそうですが、妻が中3のときについに離婚に至ったそうです。

その後、義母は仕事をいくつか変わりながら、娘を何とか育て、高校を卒業。短大にも進学させて、今に至っているようです。しかも、これは僕にだけオフレコで教えてくれたのですが、娘の短大の授業料の支払いのために義母は、なんと内緒で、人妻風俗で稼いでいたといいます。

それもこれも、娘のためと、割り切ってがんばったそうです。そして今、娘は私と結婚し、しかも仕事も続けており、義母は週4程度でのパートタイマーで事務の仕事をしている程度です。もちろん、僕は妻を愛しています。結婚生活もうまくいっており、なに不自由なくすごしています。

ただ、ひとつ気がかりなのは、住んでいる家が小さいこと。平屋の中古物件で、作りもやや古く、何せ間取りが2DK。妻との性行為の声が義母に筒抜けになってしまうことが唯一の難点でした。もちろん引っ越せばいいのですが、僕から言い出すのも生意気かなと思い、踏みとどまっています。

3人の仕事の兼ね合いから、僕と妻の家での2人っきりになる時間はなく、夜中の1時、2時くらいに様子を伺いながらひっそりとしている始末でした。そして、3月のある日から、ある変化が起きました。義母が僕の仕事休みである、平日(月曜に休むことが多い)に休みをあわせるようになったのです。妻の休みは土日、僕は平日。義母は平日に週4出勤が基本。

その1回の休みをなぜか月曜に当ててくるようになりました。妻は何の気にもせず、遠慮しなくていいからね。なんて言ってました。もちろん僕もそのつもりでした。しかし実際は違いました。それは、3月の初めて休みがかぶった日のことです。

僕は妻が仕事に行くのに、寝ていてはいけないと思い、一緒に朝起きて朝食をとり見送りました。さすがに玄関でイチャイチャできないので、部屋で妻が着替えて、支度ができたときに「いってらっしゃい」のキスをして見送りました。

義母は玄関で見送り「智彦さん(僕のこと)は私に任せて!」とかいって、妻も「ありがとう!よろしく!」とかいって出て行きました。その後、義母は手際よく家事を次々と片付け、9時ころには一段落ついた様子。僕はダイニングで新聞を読みながら、コーヒータイム。義母の変化にまったく気づいていませんでした。

「智彦さん私、家事してたら汗かいてきちゃって、着替えてたんだけど、気づいてくれてた?智彦さん、気に入ってくれると思ったんだけど」家事しているのに途中で着替えた?どういうことか理解できずに、でも声がしたほうへ目線をやり義母を見つけました。

確かに朝はざっくりした、膝下まであるワンピース姿だったはずでした。なのに今目の前にいる義母は肩紐のキャミソールにノーブラ、ヒップラインのくっきりした、タイトなミニスカ(推定膝上20センチ)にナマ脚。おまけに峰不二子なみのダイナマイトボディーで、僕は一瞬でノックアウト。

そう下半身が一気に熱く騒ぎ立て、パンツの生地を突き破る勢いでそそり立ちました。もちろん義母さんのスタイルはなんとなく、見ていて分かってはいました。妻もそんなに痩せではありません。バストはCカップ。いや妻の場合はサイズよりもツンと上を向いた乳房が僕は大好きでした。

しかし今目の前にある義母のそれは、コミックの世界での話と思っていたようなド迫力のバスト。少なく見積もっても100センチ越え、カップ数なんて想像もつきません。おまけにノーブラでこのサイズで、下にたれているそぶりはまったくありません。

ヒップもタイトスカートにくっきりと盛り上がった尻肉と割れ目。こちらも推定95センチくらいでしょうか?ピタピタのスカートから伸びている、太腿はむっちりとしていて、顔をうずめたくなる衝動に駆られます。一瞬で僕はどれだけの妄想をしたでしょうか?

「義母さんも、まだまだ女なんですね?美幸(妻のこと)と違って、身体中から色気がムンムンと発散されていて、すごくやらしいですよ。今すぐにでも、男を受け入れたい!そんな雰囲気が充満しています。」「智彦さんにはわかるのね?私、ずっとこの日が来るのを待っていたの。美幸には申しわけないと思っている。

でも、あなたたちが結婚して、一緒に住むようになって、ずっと、ずっと、ずっと、2人の性生活を内緒で見ていたの、そしていつかはあの智彦さんの硬く尖った男自身が私の中に入る時がくると思って、毎日、毎日、待っていた。そして今日ついに、あーっっっ。智彦さん。私のこと好きなだけ、その硬く勃起させたそのチンポでおくまで突きまくって!!美幸には内緒だからいいでしょ。お願いっっ」もう僕の興奮も抑え切れませんでした。

「瑤子(義母のこと)は、娘のだんなに手を出そうなんて、淫乱な女だなあ。これから毎月曜が楽しみだな。今日だけでは収まらないだろう。」そういってチンポを差し出すと、うれしそうに口でチュパチュパと銜え込み始めた。さすがの風俗仕込。先のなめ方から、おくまで銜え込むタイミングから絶妙に攻めてくる。

何度もいきそうになるのを抑え、瑤子の中へと滑り込ませていった。「あーっっっ、この快感。忘れかけていたの、やっぱりいいわ。思ったとおり大きくて太くて、気持ちいいわ、おかしくなりそう。いや、もっと、もっと、おかしくしてぇーーっ。」浅く深くピストンさせ、僕と瑤子は絶頂を迎えました。

それからというもの、僕の下半身はなかなか妻の前での反応が弱くなり、なぜか浮気を疑われる始末。しかしある意味浮気を超える関係を、僕と瑤子の間で今継続中なのです。

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