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どんどんスケベになっていくパートの大柄熟女

俺は35歳の家族持ちのサラリーマン。

現在単身赴任中で、
バツイチの女性と不倫関係にある。

この女性は、同じ職場のパートタイマーで
働いている45歳の大柄なおばさん。

彼女は高校生の娘さんと
二人で生活している母子家庭。

歳は45歳で離婚してから
すでに9年が過ぎているとのこと。

一緒に働く職場なので俺は
平社員だが俺の指示で働いてもらっている。

いつもジーンズだがローライズのジーンズで、
しゃがんだり腰を曲げると
大きなまるいお尻の割れ目も何度も見ている。

それにおっぱいも大きい豊満で
ぽっちゃりスタイルの熟女。

そんなおばさんと、
次第に色々話をするようになった。

ある休みの前日のこと、
俺がドライブに誘うと二つ返事でOKしてくれた。

朝待ち合わせの所へ迎えに行くと、
スキ二ージーンズっていうのか
細身のピチピチのジーンズ。

おまけに本当に股上の短いものを穿いて、
上はTシャツのお腹の下部の生肌が見える姿だった。

昼食も食べて、俺が手を握ると握り返してくれ、
それからはずっと歩いている時もずっと手を握っていた。

その後、3時頃。

運転しているうちにあちこちの
ファッションホテルが目につき始めた。

「あそこへ入ろうか?」

と言うと、彼女はにこりと笑って
俺の目を見つめて来る。

車を停め部屋に入るや、
俺は彼女を抱きしめると彼女も俺の背中に両手を廻す。

キスをすればそれに
応えるかのように舌を絡めてくる。

一緒にお風呂に入ろうと誘うと

「こんなおばさんの身体になった
女性の裸を見てもしかたないわよ」

と言っていたが、
構わず俺は彼女の手を取って風呂へ入った。

服の上から見る以上に
彼女の身体は見事だった。

想像以上に陰毛も黒々と生えていた。

俺のペニスはもうすっかりピンピン状態だった。

「若い人の身体って
本当に元気だね」

とにやにやしながら彼女が言う。

俺は彼女に身体を洗ってもらうようにいうと、
彼女はソープを一杯つけていねいに洗ってくれた。

最後にペニスを洗ってくれという
と俺も仁王立ちした前にしゃがみそっと握ると
玉タマから竿までしごくように気持ちよく洗ってくれた。

俺はもう我慢できなくなり
彼女を立たせて壁に両手をつかせお尻を突き出させた。

一気に突っ込むと、
彼女のそこはすでに十分準備出来ていて、
一気に奥まで挿入出来るぐらいに濡れていた。

ピストン運動を始めると
次第に彼女の口から喘ぎ声が出て来くる。

フィニッシュ直前に、

「いいよ、気持ちいい、
久しぶりのセックスなのぉ~
もっと強く頂戴ぃ~」

とまで卑猥な言葉も自然に飛び出して来た。

彼女は離婚後、
男性のとの縁はなかったと言っていたので、
彼女にとっては何年ぶりのセックスだったのだろう。

膣内射精も許してくれた。

そのままお互い全裸のまま大きなベットに移動し、
改めて彼女の豊満な体を堪能した。

69でお互いの秘部を舐めあったりもした。

その後彼女とは、仕事が終わった帰り道に
俺の車で送る途中のわき道に車を停め、
フェラをしてもらったり、
セックスも何度もするアダルトな恋仲になった。

その時俺は

「今度エッチする時までに、
陰毛をすべて剃ってツルツルのパイパンにしてくれないか」

と頼むと

「こんな所、一人で剃れるかな?
 難しいよ」

と言っていた。

その翌週の会社が休みの日、
ホテルに行くとなんと、
おへその下から彼女の秘部まで
きれいに剃毛してパイパンにしてきてくれていた。

俺はそこに口を当て、
吸うように舐めてやった。

バックでする時に見えた彼女の
アナルの部分にも全く毛はなかった。

それからエッチをするたびに、
彼女の一日穿いていたシミ付きパンティーをもらっている。

クロッチには四十路の豊満なBODYから溢れでた
エッチな汁がこびりついて、黄ばんでいる。

俺はそのシミパンツで会えない時に
オカズにして自慰をして楽しんでいる。

代わりに二人で選んだパンティーを
何枚もプレゼントしてあげている。

俺のマンションにはもう10枚以上
彼女の穿いていたパンティーがあり、
彼女のシミパンコレクションが出来上がっている。

今では仕事帰り、
いつものように脇道に車を停めると、
彼女のほうからキスをして来るようになり、
俺のズボンのファスナーを下ろしては
ペニスを取り出しフェラをしてくれている。

長年溜まっていた性欲を爆発させるように
どんどんスケベになっていく彼女のです。

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