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田舎のおばさんとは思えぬほど若くて美しい人妻との愛欲にまみれた体験

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真子との出会いは転職先の小さな工場でのこと。

得意先での研修をおえ職場のチームのリーダーとして赴任したときです。

いわゆるおばちゃんたちに混じって、ちょっと違った雰囲気の彼女が私のチームにいたんです。

私35歳、彼女は41歳の時です。

そのときは、それほど気になる存在ではなかったのですが、

1年ほどたったある日の昼休みジグソーパズルを会社に売りにきたことがあり、

その中に猫とか機関車に混じってある有名な画家の絵があったのです。

それを見て、

「あっ○○の絵ね」

と何気なくつぶやいたのが彼女でした。

おばちゃんには似つかわしくないその言葉それから、いろいろ話をするようになり、

また、よく見るとなかなかの美形。それに、まだ崩れていないプロポーション。

二人が親しくなるには、それほど時間はかかりませんでした。

いろんな話をするようになってから2ヶ月くらいして。

思い切って仕事がおわってからカクテルもあるカフェに誘ったら、なんとOK!

「今日は子供が塾だから2時間だけ」

といいながら、絵画の話や映画の話、音楽の話ととても田舎のおばさんとは思えない楽しいひと時の会話で・・二人とも盛り上がってきたのでした。

「アッ、もう帰らないと」

という彼女を駐車場へ送って、用意しておいたバラの花束をさっと差出すと、

彼女の目はきらきらとうつろに・・すかさず、キスまで・・はこばまれてしまいました。

「こんな明るいところで・・」

その日は無理強いせずにおとなしく帰りました。

翌日会社であったとき、気まずそうな私に「おはよう」と明るく声をかけてくれたので助かりました。

そして、それから2週間ほどたったときに(その間私はずっとジクジクしてたのですが)会社が終って家に帰り着き夕飯を食べ終えた頃に突然・・

「今○○にいるの。ちょっとでてきません?」

と言う電話が・・彼女の父親が入院してるとかで病院の駐車場で待ち合わせです。

そこに着くと、彼女は私の車に乗ってきました。

また、いろいろな話をして、途切れたときに

「この間はごめんね・・突然だったからどきどきして・・」

という彼女

「じゃ今日はいいの?」

というと、下を向いてモジモジする姿が可愛くて、思わず唇をうばってしまいました。

今度はおとなしく応じてくれましたが、なんともいえないエッチな唇で舌を差し込んでも積極的にからませてきます。

「ここじゃ皆にみられるから、どこかほかへ・・」

と言い出したので、近くの山の上を走っているドライブウェイに車を走らせ、パーキングに車をとめ、何回も濃厚なキスをかわしました。

二人の唾液が舌にからみ、チュルチュルと唇を吸いあい、むさぼるようなキスを何度したでしょうか・・

そして、真っ白なブラウスのうえから、豊かな胸に手を伸ばしても、拒もうとはしませんでした。

ゆっくり、乳房をまさぐって、ブラウスの上からそれとわかる硬くなった乳首を、手のひらでころがすように、こじりました。

そうすると、からませた舌が微妙にうめいているようで

「ウウッツ、ウウーンン」

というような声にならない声をあげます。

しかし、車も結構通るし、私もこれはゆっくり味わおうと思ったので、その日はそこまでで・・

一度、壁を越えてしまった二人にはもう、怖いものはないような日々が始まりました。

父親を見舞う真子と、毎晩会うという日が続きました。

そして、キスから次第にエスカレートしていきます。

ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーの隙間から指を差し入れ、手のひらで胸をすりあげたり乳首を指ではさんでしごきあげます。

真子は声を押し殺したような「うぐっつ」というようなうめきをあげ、狭い車の中で身をのけぞらしています。

そして、その濃厚なキスはほとんどsexをしてるのと変わりません。

こんないやらしい唇の女が他にいるのだろうか?

そんな逢引を重ねていくうちにいよいよ私も我慢ができなくなってきました。

その日も、キスからペッティングへいつものように進み、もうこれまでとジーパンのジッパーに手をかけたとき、

「だめっ!!そこはダメ」

という真子を押し切ってジッパーをはずします。

最初は抵抗していた彼女も次第に力が弱くなりました。

ジーパンの前側をゆるくさせ、充分に手が入るような隙間をつくりました。

そして指をすべらせ、サワサワとした恥毛をかき分け進むと、ヌメヌメとした感触にたっしました。

長い愛撫に、彼女のヴァギナはすっかりぬれそぼっています。

熟女の愛液はこんなにもすごいのか?

そして、この感度はなんなんだとおもいましたが、クリトリスとおぼしき場所はもうネチョネチョです。

指をまわしながら、ゆっくりとせめたてました。

うめきながらも、彼女は何とか言葉を発しました。

「あたしにこんなに火をつけて、一体どうしようというの?」

それにはこたえず、ブラウス・ブラジャーをはずし、プルンとした乳房をあらわにさせ、形のよいツンとたった乳首に舌をはわせました。

舌を乳首にふれさせないように乳輪の周りを丁寧になめまわします。

彼女はもう切ないような吐息でこたえます。

しばらく、乳輪の際をなめまわしてから、一気に乳首をレロレロします。

「あああ、あぁぁ~~ん、うぅぅぅぅ~ん、だめぇっ」

車の中ではこのくらいが限界かもしれません。

片手は、クリトリスを刺激して、もう片方の手で、身体を支えながら、乳首を口に含みます。

でも、もう彼女が帰らなければならない時間が近づいてきました。

ゆっくりと身体をはなして、衣服を整えるのを手伝います。

彼女は身体を震わせながらも、

「もう帰らなくちゃ」

・・こうして、愛欲にまみれた日々の扉はひらかれていったのでした。

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