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職場の健康美人な人妻OLのアナルバージンを頂いた

私は48才管理職のサラリーマン。

部下を持たない「特命次長」で、ある意味フリーな立場。

若い連中の悩みや不満を聞いてガス抜きするようなこともやっている。

カミサンとははっきり言ってもう2年もしてないセックスレス。

性欲旺盛なので、以前は彼女とかセフレみたいな女性もいたけど、最近はいないので、月イチでラブホで人妻デリヘルを呼んで発散してる。

1年前に私の部署に転勤してきた32才のOL由美は、165くらいの長身のグラマラス系。

ボン、キュッ、ボンではないけど、私服の上からでもFカップ以上ありそうなのは判る。

でも「人妻の色気ムンムン」ではなく、「健康美人」なキャラで未婚と言われても十分信じられる。

新婚1年半の新妻だが、ダンナの金遣いが荒いとか、しょっちゅう喧嘩して実家に帰ってるとか聞いてた。

ある日、ちょっと落ち込んでる様子だったので「飲みにでも行くか?」と誘ってみた(この時点ではホントにお酒を飲みながら愚痴を聞くだけの目的だった)。

翌々日、オフィスから離れた渋谷でビールをグイグイ飲み干す由美は、色気のない白いブラウスに紺のタイトスカートで、学校の先生か極く普通の「OLさん」にしか見えない。

先輩の女子社員の愚痴や、ダンナのキャバクラ通いの話なんかを随分聞かされた。

「でも、そんなこと言ってもダンナさんとはうまくいってるんでしょ?」
「だからぁ、喧嘩ばっかりだって言ってるじゃないですかぁ」
「でも、そろそろ、お子さんだって欲しいんじゃないの?」
「欲しいですよ、私は。でもダンナはぜ~んぜんその気ないんですぅ」
「え~?そんなことないでしょぉ。こんな美人な奥さんなのに?」
「またまたぁ。次長。そんなこと言ったって何にもでませんよー」
「俺だったら、放っておかないなぁ、勿体ない…あ、ゴメンねセクハラっぽいね」
「いえいえ、ぜんぜんそんなことないですよ。私なんかほったらかしですよ、ホントに」
「ホント?」
「そーですよ。もう半年近くもエッチしてませんもん」
「ははは、ウチもそう、ウチもぜーんぜんないよ…」
「…」

新妻の由美の目がウルウル潤んできちゃった。

「ゴメン、こんなオジサンと一緒にしちゃってそ、そうだね、店変えようか」
「はい…」

店を出て、どこの店に行くか考えながら由美の右側を歩いて、角を2,3回曲がると、意図せずラブホテルの並ぶ通りに入ってきてしまった。

そのとき、向こうから大きな外車が結構なスピードで走ってきたので、由美をかばうように「危ないよ」って言いながら道路の左手の空きスペースに向かって避けようとしたら、そこはラブホの入口だった。

2人も無言のままだったけど、何も考えてなかった私はそのまま由美の背中を押して入口の自動ドアの方に進んでいったが、由美も拒絶する素振りもなく足を進めた。

一瞬だけ「あ、彼女としたらW不倫だ」という思いが頭をよぎった。

ドアを入ってパネルのボタンを押して、そのままエレベーターに乗り込むまで2人とも無言だった。

エレベーターが最上階に上がってドアが開くと、目の前の部屋の上のランプが点滅していた。

ドアを開けて由美から先に入った。

入ったら私も覚悟が決まったので、後ろから抱きしめた。

驚いた由美が振り向いたので、何も言わせず飢えた高校生みたいに唇にむしゃぶりついた。

次第に体の向きを変えて私の方を向いた由美の腕が私の背中に回り、ガッチリと抱きしめ合った。

「いいね」
「はい…」
「じゃ。おもいっきり楽しもう…」

返事の代わりに、由美が私の唇にむしゃぶりついてベロチューして来たので、私は左手で背中を抱きながら右手でスーツの上から豊かそうなおっぱいを揉み始めた。

やはり大きくて、そして柔らかい。

ブラウスとブラを通しても判るくらい固くなってきた乳首は相当な大きさと固さがあるのがよくわかる。

親指と人差し指でその乳首を優しくつまみはじめるとキスをしてる唇から「あぁっ」と声が漏れはじめた。

左手で彼女の手首から先をつかみ、私の股間に導く。

さすが人妻。

スーツの上から私の亀頭を探し出し、指先でなぞりはじめた。

「あぁ、エッチだね。由美さんの指」
「次長の指も…あぁ、だめ」
「だめって何が?」
「気持ちよくなってきちゃった」
「いいよ、ガマンしなくって」
「だってぇ…」
「お互い本気にならなきゃいいんだよ。したいことしてストレス発散するだけだよ」

由美は無言でうなづくと、股間をサオごと握りしめてきた。

着たまま着衣SEXで後ろからブチ込むのが大好きな俺は、由美をクルリと回転させて壁のほうを向かせた。

背中から抱きしめながら、左手は左の乳首を人差し指と中指ではさんで乳房全体を握り、右手で膝丈のタイトなスカートをずり上げて、手のひら全体で股間を覆うようにもっていった。

そこはもう凄い熱を帯びていた。

そして何かを期待していたかのようなツルツルしたシルクのパンティーの感触のクロッチが濡れているのが判った。

俺もガマンができなくなり、焦らすのもそこそこに、そのパンティーを横にずらしただけで人差し指と中指を内部に差し入れると、もうそこはニュルニュルグチャグチャになっていた。

「すごいね」
「いや…」

向い側の壁に両手をつきながら、由美はじれったそうに腰をくねらせた。

完全に理性が吹き飛んだ俺は左手で自分のベルトを外し、スラックスとトランクスを床に落として、もう完全になったそれを、ずらしたパンティの脇からそのグチャグチャの中に一気に押し込んだ。

「あ、あぁ…」由美は廊下まで聞こえるような喘ぎ声を上げた。

中身はキュウキュウ締めこむほど狭くはないけどガバガバではなく、とっても柔らかい。

俺は後ろから由美の両方の乳首を指で挟み込みながら、乳房をゆっくり握り締めて揉みはじめた。

1分もしないうちに由美の尻は前後左右に小さく動きはじめた。

「自分の気持ちいいように動いていいよ」耳元で囁くと、返事がない代わりに動きが大きくなった。

ときどき、上の奥のほうで当たるところがでてきた、そこに当たると声を漏らす。

「あぁ、だめです…」
「何が?」
「い、いっちゃいそ」
「いいよ、いけ!」
「あ、あっいきますぅ…」

中がギュッというほどではないがふんわり柔らかく絞まってきたかと思ったら、由美の腰がガクガクブルブル震えだして、前の壁にすがりつくように倒れていった。

真っ白なブラウスの背中に汗がにじんでいた。

まだ放出してない俺のモノを抜きながら由美を支え、すぐそこのベッドの上に横たえた。

次は正常位?よつんばい?あ、風呂が先?風呂でする?コンドーム?何個あるのかな?あ、でもまた着たまま対面座位でも責めたいな?今夜どうする?終電間に合う?いろんなことが1分間くらいの間に頭の中を駆け巡った。

ベッドの上で横向きにぐったりしてる由美の隣に向かい合うように寄る。

疲れて眠るように目を閉じている顔に近づき、KISSをすると応える。

「すごいね」
「なにが?」
「感じると」
「うん…だってすごかったんだもん…」
「なにが?」
「こんな着たままするなんて初めて…」
「だってぐちょぐちょにしてたから」

照れ隠しのように唇にむしゃぶりついてくる。

「さ、乗ってみて」

仰向けになって誘う。

「え?…もうできるの?」
「さわってごらん」

由美の手を取って握らせる。

「ほんとぉ~。。すっごーい。ウチの旦那なんか1回出したら終わりだもん」
「はやくおいで」

返事の代わりに俺の腰を跨いで乗ってくる。

「ね、脱いでもいい?」
「だめ。そのままがいいよ」

頷いて自分の股間に右手を持っていき、俺の物を探り当てると、先端を照準にあわせて腰をゆっくり沈めてきた。

「あ、あっ、はいっちゃうぅ」
「そりゃそうだ、入るよチンポがおまんこに」
「やっだー、エッチ…。あぁ、奥まではいっちゃう」

どうやら一番奥まで達したようだ、先が何かに当たる。

由美は動かずに下唇を噛みしめてる。

「ほらほら、好きに動いていいんだよ」

俺が下から軽く突き上げるような動きをすると突然大声を上げる。

「あ、あぁだめぇ、すぐいっちゃいそうなんですぅ」

泣きそうな顔で訴える。

「よぉし、じゃあ、こうしよう」

俺は上半身を起こして大好きな対面座位の体制を取る。

その間も新妻由美は声をあげる。

「あぁ、すごいぃ、あたってるぅ」

スカートを腰まで手繰り上げて繋がってるところが見えるようにして、由美の耳元にささやく。

「ほら、見てごらん…」

視線が向いたときを狙って腰を振って動いてみる。

「ほら、由美ちゃんのオマンコに入ってるよ」
「あぁ、こんなにおっきいのが…」
「ほら、うごいてごらん」

ゆっくり由美の腰が上下する。

俺もイキそうになったので気を紛らわすようにむさぼりあうようなエロいKISSで、唇の周りが唾液まみれになる。

わざとジュルジュル音を立てて吸い合う。

今度はブラウスの上から揉みつづけてた乳首にブラウスごと含む。

軽く歯を当てるとブラウスとブラ越しでも乳首がカチカチ「あぁ、らめなの、それ、それだけで」しばらく続けると由美の腰の動きは止まり、中が少し締まってきた。

「ね、俺のも」

実は俺も乳首を刺激されるとさらにビンビンになる。

由美は細い指でアンダーシャツ越しに俺の乳首を探り当て、指でゆっくりとつまみはじめた。

「あぁ、情けない声が出ちゃいそうだよ」
「いいよ、私がいじって、いっぱい感じて」
「おぉっ、すごいよ、由美ちゃん上手」

その間、俺もブラウスの上からちょっと強めに乳首をつねる。

「あ、あぁっ」
「痛かった?」
「ううん。そのくらいしてほしいの…」
「どう、俺の固くなったでしょ」
「ホント。乳首いじったらまたカチカチ…。すごいね」
「ほらほら」

突然腰を振り上げる。

「あっ、あっ、きそう…」
「じゃ、俺の乳首吸ってみな、奥さん」

無言で俺のアンダーシャツをまくりあげて吸い付く。

軽く歯を当てながら……よく判ってる。

「あぁあぁ、俺も出そうだよ、由美」
「うん、私も…」
「じゃ、そこ乳首舐めながら腰振ってみな。奥さんエッチだね」
「あぁ、そんなこと言わないでぇ…!もういっちゃいそ」

乳首に吸い付いてる人妻はブラウスを着たままで腰を振る。

「おぉぉ、出すぞーーー」

俺が下から動きを速める。

「あ、きて、わたしもいくぅう…」
「奥さん、いくぞいくぞ、オマンコにだすぞ」
「だして、だして、いっぱいだしてぇ」

立ちバックの時とはまた違う締め方できゅうきゅう締まってきたとこで、おれの膨らみも最大限になる。

ドクドクドクこんなに長時間出し続けたことがないくらい出し続けると、由美は腰を上下に動かしながら俺の首に抱きついてKISSしてきた。

なんか粘度の高いヌルヌルの唾液が行き来してエロい俺の発射が終わると、由美はクリをぐりぐり押し付けてきた。

「ね、シャワーしません?」

そう、まだ俺たちは裸になってなかった。

「そうですね、奥さん、お風呂でもう1発しましょうか」
「やだー、「奥さん」ってやめてくださぃ…」
「いや、「奥さん」だからエロいんじゃん」

由美の方が先に立ち上がってゆっくりバスルームに歩きはじめた。

あれ?2発とも中に出しちゃったよね?俺。

そう考えたら意外にもまたムクムクと勃ちはじめた。

俺も全部脱いでゆっくり後を追ってバスルームに入ると、由美は股間を覗き込みながらシャワーで俺が出したザーメンを掻きだして、洗い流してるところだった。

背中のほうからゆっくりしずかに近づいてふわっと抱きしめる。

「いゃぁ、びっくりしたぁ…」
「どお?全部出てきた?」
「はい、たぶんだいじょぶだとおもいます」

抱きしめた手を股間にある由美の手に重ねる。

「今日は大丈夫な日?」
「実はピル飲んでるんです…」
「そう。じゃよかった。安心した…」
「でもね……結婚してからダンナ以外としたのはじめてなんで…」
「興奮した?」
「う~ん、興奮したっていうか」
「興奮したっていうか?」
「こんなに凄かったの初めてかも…」
「そう?」

喜びを隠しながら股間に当てた手をゆっくりと動かしはじめる。

「いやん、またぁ?」

少しずつ固くなってきたモノを由美の尻の谷間にあてて動かす。

「だってまた俺だって」
「ホントだっ、すごいね、だって2回も…」
「奥さんがエロすぎるからですよ」
「いやん、またぁ」
「舐めてもいいかな」

しゃがみこんで、お尻に頬ずりをする。

「やわらかいね」
「おっきすぎて恥ずかしい…」
「そんなことないよ」

お尻から手を差し込んでオマンコを探る。

「あ、もうまた濡れてるよ」
「いやん…」

油断させておいて尻たぶを掻き分けてアナルを舐める。

「あぁ、なに、それぇ…」

粘膜は柔らかくって広めで、すぐに入れられそうな予感。

「ここ、されたことないの?」
「ない、ないです。。いや」
「試してみようよ、ちょっとだけオマンコより感じる子もいるよ」
「えぇだってしたことないもん…」

指先でほぐすような愛撫を続けると少しずつ力が抜けてきた感じがする。

「優しくするから、無理にはしないから…」
「えぇほんとにぃ…」

もうすでにシャワーのノズルはフックにかけられ、両手を壁についてる。

素早くボトルを2,3回押して、ボディシャンプーを右手にたっぷりとって、つぼみに刷り込むように塗り付ける。

「あぁっ、、つめたい」

ゆっくりと中指を回転させながら2センチくらいまで入れてみる。

「あぁっ、なんか変、あ、でちゃいそ」
「大丈夫。何も出ないから…。痛くない?」
「い、いたくはないけどへんな感じ」

ゆっくり出し入れを続けながら左手の人差指と中指をマンコに挿入。

「あっ、あ」

腰をクネクネ動かした。

両手を同時に出し入れしはじめる。

「あぁ~すごいぃ」
「どう?こっちもいいだろ、腰振っていってごらん…」

ゆっくりと規則的に前後に腰が動きだす。

「すごい、すぐいっちゃうかも…あ、だめかも」

俺もすっごく興奮してきて指の動きを大きく速くしはじめた。

「いいよ、いって、いけ!」
「あ、あ、いくいく…」

由美は膝をガクガクさせながら尿か潮かわからないモノを垂らしながら、イってしまったようだ。

俺が両方の指を抜くと腰が砕けたように湯舟の淵に座りこんだ。

「どお?大丈夫?」
「…」
「声出ない?」
「すごかったぁ」

それから2、3分たった後、ゆっくりと2人で湯舟につかり、お互い股間と体を流し合ってからベッドへ戻った。

俺ももう1発くらいは出してからじゃないと帰れないくらい興奮してたけど、スイッチが入った由美の反応は痴女そのものだった。

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