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駅で泥酔した熟女を介抱するふりをして触りまくった

カテゴリー 熟女との体験談タグ , ,

久々にエロ熟女を拾いました。帰りの日比谷線でいい感じにブスなおばちゃんが股を開いて寝てました。見た目は50代後半。

最近はこの年代でも黒いミニのワンピースなんかを着たりしてる。

最初は派手なストッキングから透けるパンティがなかなかエロく、ごちそうさまと思ってたんですが偶然、同じ銀座駅で降りて丸の内線の乗り換えまで一緒に。

エスカレータで見るムチムチしたおデブボディもすごく好み。

終電にはまだまだ余裕がありましが、このおばちゃん座り込んで寝込んでしまった。

隣で様子をけっこう酔ってる感じ。
「大丈夫?」と声をかけながらさりげなくあちこちにタッチ。

おっぱいはかなり大きくブラでガチガチに固定してる感じ。

内股に触れた?触れない?というギリギリでタッチしながら、顔をのぞき込むと、「あぁ、大丈夫ジャナイヨ・・・」もう支離滅裂。

おばちゃんの目的駅は鶴見で行き先が途中まで一緒だったので付き添ったけど、おばちゃんが気持ち悪いというので途中下車。

もう下心全開で介抱しながら、おばちゃんの身体を触りまくった。

ブヨブヨで柔らかい身体を堪能しても、おばちゃんは何も言わない。ホームだと人目がつくので、ふらふらと障害者用のトイレまで連れてって背中をさすった。

おばちゃんは、吐くわけでもなく便座に手をついてうずくまってしまった。

「用をたす?」おばちゃんは大丈夫だからとまだギリギリ理性はあったようだ。

座ってれば大丈夫だからと便座に腰掛けた、おばちゃんの内股をもう普通に触ってた。

「ホントに大丈夫?汚さないように下げたほうがいいって」そういっておばちゃんの下着に手をかけた。

おばちゃんは大丈夫だからと断ってたけど抵抗する力もなく、すんなりパンストごと膝まで下ろせた。

「アカンて、こんなん」急に方言が出て、どうやら関西から来てるようだった。

ブスなおばちゃんの唇を奪って舌を入れると簡単に陥落。
股の間に手を入れて、指をクネクネを動かすと浅いところに触れてるだけだったのに、たちまち濡れてきた。

こんな棚ボタ、めったにないので家に遅くなると連絡を入れると、酔ったおばちゃんと駅を出た。

下着を脱がされて、ノーパン、ミニのおばちゃんを口説きながら、駅から見えたラブホへと近づく。

「お兄ちゃんアカンて。もう大丈夫やから、返して」ろれつが怪しいけど、方言でこんなこといってた気がする。

フラフラとラブホへ連れ込んで、おばちゃんをベッドに寝かせた。

ずり上がったミニから覗く、手入れもされてないボウボウの茂みと太い脚。熟女好きのオレとしては、ものすごく好みのブスおばちゃん。

前戯もそこそこにおばちゃんと合体。最初はイヤイヤと抵抗し挿入したあとも顔を背けてたおばちゃんもすぐにキスに応じるようになり、アソコもドロドロ。

お酒のせいか感度もすごくよくて、小さく悲鳴をあげると俺が行く前に2回も達してピクピクと痙攣してました。

ぐったりと手足を投げ出して気絶したように眠ってる横になってるおばちゃんのバッグを覗くとカード入れと免許証が。

まさかの60代。還暦越えたお婆ちゃんと初めてセックスした。(これまでは54が最高)

おばちゃんが目を覚ますと、服を脱がせて今度はねっとりと交わった。

全裸になったおばちゃんと抱き合ってると、バッグから着信音が・・・おばちゃんが慌てて携帯を取ったんですが、俺はそんなおばちゃんと手を重ねるとトロトロに溶けた熟膣に挿入。

あっあっあっ・・・おばちゃんの手の中で携帯は鳴り続けてたが、結局出ることもなくオルガズムに達してた。

「電話、出なくていいの?」
「夫に合わせる顔がない・・・」

そういって凹んでるおばちゃんが可愛く見えて、バックからセックス。

大きなお尻にパンパンを打ち付けると、あああ!!!・・・・と、おばちゃんが動物のような悲鳴をあげてた。金玉が空になるほど中出しした。

セックスのあと、四つん這いになったお尻を広げると、膣からドロっと大量の白濁液が。数時間4発もセックスしたのは久しぶり。

今、隣で大きなイビキを立ててるブスなおばちゃんの乳首を弾いる。

ブスおばちゃんがされたことないような卑猥な写真を何枚も撮り、30歳近くも年下のチンポに狂ってる様子もムービーに収めた。

観光で来てるのかと思いきや案外近くに住んでるようなので、これからもいろいろ楽しめそうだ。

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