エッチな体験談
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セフレにするなら熟女が一番

勧誘に来た巨乳熟女をチンコでお清めしたったw

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先月二人連れの宗教熟女がやってきた。
玄関で呼ぶ声、 出ると、化粧ッ気のない女が二人立っていた。

その日は、すごく寒く二人ともダウンジャケットを着ていて、 スタイルは解らなかった。
風も強く、玄関を開けていると風が入ってきて寒いので部屋に上がらせた。

一人は、背が低く童顔で30代後半っぽく上着を脱ぐと意外と胸がでかかった。

もう一人は、細身で40代中頃っぽく上着を脱ぐと華奢で貧乳、服も地味だった。
案の定と言うか○光で、ソファに座らせて寒いからとお茶を出してやった。

ボソボソなんか説明していたが、まったく聞く気も無く、巨乳熟女の胸ばかり見ていた。

普段から化粧して無いからか、肌の張りもよく綺麗なので 「結婚とかされてるんですか?」と聞くと警戒しながらも 貧乳熟女はバツ1で、巨乳熟女は独身だという事だった。

「生活とか出来るんですか?」と逆に聞きまくると 宗教の話をはじめ、「あなたの幸せのために手かざしをさせてください」 と言ってきて、俺の前と後ろに立って何かブツブツ唱えながら手をかざしてきた。

前に巨乳熟女が立っていたので、おもむろに両手を伸ばし太股に手を置いたが、巨乳熟女も嫌がることなく、そのまま唱えていた。

手には太股の柔らかさと暖かさが伝わってきた。

唱えている間中、指を小刻みに動かしながら太股を触っていると、 「はい、終わりました」と何事もなかったように終わった。

「それでは、」と帰る間際、貧乳熟女がトイレを貸してくれと言うので、 貧乳熟女がトイレに行っている間に、巨乳熟女に「今度一人で来てくれない?」と言うと、「一人では・・・」と拒んできたので、「じゃぁ今度は仕事じゃなく来てよ」

貧乳熟女がトイレから出てきて、礼を言って二人で出ていった。
翌日、玄関のチャイムが鳴りドアを開けると、 そこには巨乳熟女が立っていた。

入るように促し、ソファに座らせその横に俺が座り世間ばなしをしながら、肩や太股を触りながら、徐々に体を引き寄せ、拒む巨乳熟女を無理やり押さえつけた。

嫌がりながらも抵抗する事も無く、ズボンに手をかけズリ下ろし服をまくりあげると、デカイ胸を覆うブラが目の前に…

ホックを外すと弾ける乳房、ピンクの乳首と乳輪を舐めまわすと 目を瞑ったまま、悶え声を上げながら体を震わせていた。

震える唇から「優しくして」と小さな声。

「大丈夫、大丈夫、痛くしないから」

やっていいお墨付きを貰い 股間へと顔を下ろすと白い地味な下着。
下着に手をかけ下ろそうとすると、巨乳熟女の手が伸びてきて 下ろさせようとしない。

「大丈夫だから」とゆっくり手をどけ、下着を下ろすと、 陰毛のジャングルが目の前に、 ズボンと下着を脱がせ、ゆっくりと足を広げ、つま先から 太股へと舐めマムコへと舌を這わせる。

ビックリしたように

「ダメ、汚いから、やめて、恥ずかしい」

あまり経験が無いのか、クンニをされた事が無いのか 両足をバタつかせて拒んできた。

構わず密集する陰毛を舌でかきわけクリを刺激しながら、マムコのスジを 舌で舐めまわすと、太股で顔を挟み込んできて悶え声を上げた。

両手で俺の頭を押さえながら、

「ダメ、ダメ逝っちゃう、あぁぁぁ」

一気に逝かせようと、指マンマムコを掻き混ぜると、 息を荒げ「はっ!はっ!はっ!あぁあダメ、ダメ、出ちゃう、ダメ我慢できない」 言い終わるや勢いよく噴き上げた潮が俺の口の中へ噴射。

体を震わせながら震える声で、 「あぁだからダメっていったのに、ごめんなさい、ごめんなさい、オシッコでちゃった」今まで潮を噴いた事が無かったのか、オシッコをしたのかと勘違いしていた。

「大丈夫、オシッコじゃないから、初めて?」
「えっ~、本当?、オシッコじゃないの?うん初めて、すごく感じた」

徐々に落ち着いてきたのか、自分が噴き上げた潮で濡れたカーペットを見て

「ごめんなさい、ごめんなさい、」
「大丈夫、指がこんなに汚れちゃった、綺麗に舐めて」

と指を目の前に出すと、必死で指を舐め回す巨乳熟女。

その姿を見ながら、片手で巨乳を揉み乳首を刺激。
身悶えながら、指を舐める姿に巨乳熟女の顔を持ち上げ、唇を重ねた。

舌を入れ濃厚なキスをするとあまりディープキスも経験が無いのか 舌が入って口の中を掻き回すとビックリしたように離れようとする巨乳熟女。

それをを離さないように倒れこみながら押さえこみ、乳房を揉みながら両足の間に入り込み、 硬直したイチモツを濡れたマムコへと滑り込ませた。

入り口は狭く、あまり経験が無い事を思わせた。

少し力をいれ押し込むように、挿入すると マムコは、拒絶するようにチムポを押し返すように絞め付けて来た。

強引に押し込むと巨乳熟女は、「うっ!」と言う喘ぎ声を上げると 背中に手を回し力強く抱きついてきた。

胸に巨乳を感じながらピストンを始めると、 背中に回した手が爪を立て背中に食い込んできた。

背中の痛みに堪え、ピストンを繰り返すと体を反らし 「いっ!逝く、逝っちゃう」と言うや背中の痛みと股間の冷たさが伝わってきた。

カーペットがえらい事になってしまった。

俺は、まだ逝ってないのにと思いつつ、グッタリと逝った巨乳熟女の足を抱え、そそり立ったイチモツを突っ込むと 敏感になっているからか、

「ダメダメ、すごく感じちゃう、ダメだって、あっぁぁ 逝っちゃうよぉ」

言うとおり、また股間からは大量の蜜が垂れ流れ、体を反り返して小刻みに震える巨乳熟女。

カーペットを見るや、内心諦め気分で、とりあえず抜くだけ抜かないとやってられないなと思い、グッタリと果てた巨乳熟女を強引にうつ伏せにしてバックから突っ込むと、マムコの中がピクピク絞め付ける。

髪を振り乱して狂乱気味に上半身を動かす巨乳熟女の後ろから、巨乳を鷲掴み、一気に発射。

大量にお尻にベットリとかけたザーメンをペチペチ塗りたくりながら お尻を叩くと、下半身を小刻みに震わせながら悶え声を上げ蜜を垂らし 太股を伝わり流れた。

グッタリとソファに横たわった巨乳熟女は、 しばらくして意識を取り戻し、真っ裸の自分を見て 慌てて服を覆い恥ずかしそうに包まった。

「ねぇ私どうかした?何かしちゃった?」
「えっ?覚えてないの?」

「えぇぇ解らない、あなたのが、私の中に入ってすごく気持ちよくなったと思ったら 急に意識が飛んじゃって・・」
「じゃぁ背中に爪立てたのも知らないんだぁ」

「えぇごめんなさい、痛くない?ごめんなさい」
「じゃぁ罰で一緒にお風呂入って、洗ってもらおうかな」

風呂へ二人で入りしっかりフェラで抜かせてもらった。

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