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母を襲う方法をシミュレーション(1)

カテゴリー 近親相姦の体験談タグ ,

クロロホルムで母を眠らせ、好き勝手に悪戯してみたいとよく考えた。
実際にそんなことはできっこないのだが、具体的な方法をあれこれとよく考えたものだ。

クロロホルムをハンカチやタオルに染み込ませ、後ろから口と鼻をふさぐという方法では強姦になってしまうし当然おれだとわかってしまう。

それなら母が眠っているときにドアを少し開け、クロロホルムを噴霧すればいい。
母はおれに犯されたことなどまったく気づかずに朝目を覚ますはずだ。

うん、これで行こう。
しかし寝室にはオヤジも寝ているし、オヤジの横で母に悪戯するのも嫌だな、どうしようか・・・などと妄想は際限がない。

この妄想は、まだ小説を書き始めて間もない頃にある近親相姦専門の雑誌に体験談という形で投稿したことがある。
それをいま読んでみると、母とセックスしたいという願望は現在のおれよりもよほど強かったことがわかる。

とにかく稚拙な文章なのだが、行間から願望がほとばしってくるようなのだ。

実はおれは、あの当時はまだ結婚しておらず、童貞ではないもののソープに何度か行った程度の経験しかなかった。
だから挿入したときの感触や快感は知っていたが、女のあそこをよく見たことはなかった。

つまり、母のあそこを広げたり匂いを嗅いでみたり、また、お尻の穴がどんな形状かというようなことはほとんど想像で書いていたのだ。
それでも、それほど的を外していなかったのは幸いだった。

おれは、部屋にクロロホルムを噴霧し、一時間ほどしてからドアを開けて中に入る。
もちろん父は出張でいないことになっている。

おれは緊張と期待に胸を激しく鼓動させながら眠っている母に近づいていく。

実際には防護マスクをかぶらなければ自分も眠ってしまうのだが、その辺は無視して、まず「お母さん・・・」と眠っている母に呼びかけてみる。
返事がないので今度はブルブル震える手で肩を揺すってみる。

まったく起きる気配はない。

さて、それから布団をめくり、母を脱がせていくわけなのだが、想像なのだからどんどん脱がせてしまえばいいのに、例え想像の中であっても母が目を覚ましてしまうのではないかと絶えずおれは怯えている。

パンティを足から抜き取ってしまったら今度ははかせるのが大変だ、ブラも後ろのホックを外してしまうとなかなかつけられないだろう。
などと、想像なのに決して素っ裸にできないのである。

それで結局、眠っている母の体を横向きにして尻からそっとパンティを引き下げていくことになるのだが、ここで母が何を身につけているのかが問題になってくる。

ブラにパンティ、キャミソールというのでは一見色っぽいけれど母親的ではない。
母親というのは普段は色っぽさなど感じさせないほうがいい。

清潔感にあふれ、美人だけれど慎ましく、それでいていざ裸にしてみると濃厚な艶が漂ってくる・・・おれにとってそれが母親の理想だ。

ネグリジェなんてのは問題外だし、といって浴衣というのもおれの母には似合わない。
それで結局、母が寝るときに身につけているのは、少し地味すぎるような気もするがパジャマということになる。

地味でも胸はズンと盛り上り、腰のあたりや尻なども十分に張り出しているパジャマ姿を想像するわけだ。

そんなパジャマ姿の母をよいしょっ、と横向きにし、足を曲げさせて尻を少し突き出すような体勢にする。
それから、ますます激しく震え出した手でパジャマを剥き下ろすのだが、想像していて一番ドキドキするのはこのときだ。

まず母の丸くて張りのあるお尻を両手で撫でまわしてから、パジャマに指を引っかけ、少しずつ下ろしていく。すると下から真っ白い母のパンティが現れる。このパンティさえ下ろせば母のあそこを見られるのだと思うと、おれは期待と興奮で体中が震え出してくるのだ。

両手をパンティにかけ、薄皮を剥ぐように少しずつ下ろしていくと母の豊満で白いお尻がじょじょに剥き出しになっていき、おれはもうあまりの興奮に目眩さえおこしそうになってしまう。

ハアハアと荒い息をしながら尻の付け根までパンティを下ろしたときには、目眩どころか心臓が破裂しそうなのである。

しかし、おれは母の豊かに盛り上がった尻を見つめながらしばし考えこんでしまう。
想像の中とはいえ、母の尻たぼを押し開き、中を覗くことに激しい罪悪感を覚えるからだ。

今ではもう慣れているからどうということもないが、母子相姦に目覚めた頃は大変な葛藤があったものだ。

しかし、罪悪感が強ければ強いほど快感も増幅する。おれは勇気を振り絞り、尻たぼに両手をかける。

・・・いまでもおれは母のあそこ、つまり母のおまんこを想像するだけで激しく興奮してしまう。
いったいどんな形なんだろうか、どんな色なのだろうか、と考えているだけで射精してしまいそうになることもある。

現実には見ることができない、まして挿入など絶対にできない「お母さんのおまんこ」だからこそそれほど興奮するのである。おれは尻たぼをグイッ、と広げ、とうとう「お母さんのおまんこ」を剥き出しにしてしまうのである。

ところで、想像の中の母のあそこがどんなものかというと、最初の頃はまだ全体が若くてピチピチしていたし、ヒダヒダや粘膜はピンク色で鮮やかだった。

おれが小説を書き始めた頃の母がまだ四十の半ばであまり年を感じなかったこととと、おれが十八で家を出てしまったので、おれの中の母の像が幼い頃に見ていた母のままあまり年をとらなかったせいだと思う。

しかし、おれは年に数回ほど帰省していたが、あるときはっきりと母が老けたことに気づいた。それは母が五十を過ぎてからのことだった。

五十を過ぎても母はまだ美人だったし、胸の突き出し具合も尻の張り具合もそれほど変わらなかったが、よく見るとやはり全体に弛んできている。

年相応の雰囲気、匂いというものも漂っていた。

ただ、それでがっかりしたかというと全然しなかった。目尻の皺や、お腹の弛みなどが逆に生々しく感じられ、前以上に母に欲情するようになってしまったのだ。

そして、そのあたりから、おれが想像する母のあそこというのは、赤黒くてヒダヒダも少ししなびたものになった。

子供を二人生み、使い古した母の穴は緩み、少し股を広げただけでぽっかりと口を開けてしまうだろう。だが、その方がおれは興奮した。そういうおまんこの方がよりリアルに母を感じられるのだ。

というわけで、おれが眠っている母の尻たぼを広げると、赤黒いそれがヌメリと顔を出すのである。

クロロホルムで眠らせた母のお尻を剥き出しにしたおれは、しばらくためらった後にお尻の割れ目をこじ開けていくのだが、この時点では、

「お尻しか剥き出しにしていない」

というところにおれは興奮している。

上半身だけ見れば地味なパジャマを身につけたいつもの清楚な母の姿なのに、(もちろんおっぱいはパジャマの下からズンと突き出しているが) 白くて豊満なお尻だけが剥き出しにされている、というその対比が堪らないのだ。

あまりに艶っぽすぎて、想像なのに眩しいくらいなのである。
おれはスベスベして弾力のある母のお尻を愛おしむようにさすり回してから、尻たぼをむにっ、と広げていく。

母のあそことお尻の穴が剥き出しになり、さらに押し広げていくと、肉ひだがメリッ、と割れて内部の赤黒い粘膜が露出する。
しかも、肉穴はぽっかりと口を開け、胎内への通路まで覗かせているのである。

おれはまず、じっくりと観察、いや想像する。子供を二人生み、父との勤めもしっかりと果たしてきたそこは、使い古して色もくすんでいる。
にも関わらず、若い娘のピチピチしたそこよりも魅惑的で、なぜかおれは畏敬の念まで覚えてしまうのである。

やはりそこが、世界に一つしかない「お母さんのおまんこ」だからだろう。

考えてみるとふしぎな思いがする。
おれはこの穴から生まれてきた。この穴を通って母の胎内から生まれてきたのだ。

いってみればおれの故郷だ。その故郷になぜおれはこれほど興奮するのだろう・・・などと一瞬考えながら、おれは肉ひだに差し込むかのように鼻を近づけ、腹いっぱいに匂いを吸い込むのである。

小説の中では甘酸っぱい匂い、というのを強調して書くのだが、実際の母の場合はまず石鹸の匂いがする、というのがおれは好きだ。
石鹸の匂いがして、それからよく嗅いでみると微かに甘酸っぱい匂いがするというのがいい。

おれにとって母は、どこまでも清楚で清潔な存在なのだが、その清潔な母にも実は生々しい女の部分がある、というシチュエーションが堪らないのである。
匂いを存分に嗅いでいると、おれのものは抑えきれないほどに勃起してくる。

よし、もうここまできたら母に挿入してしまおうと思うのだが、何度同じことを想像してもどこか怖くてすぐには挿入できないのである。

まあ、楽しんでいるといえばそうだが、母に挿入するのは今でもちょっと怖い。
背徳的な怯えがいつでもつきまとっている。とはいえ、頭の中のことだから結局は挿入してしまう。

ただ、もしこれが現実だったらどうやって入れるのかが問題だ。いくら緩んだ母の穴とはいえ、濡れてもいないのにいきなり突っ込んでもまず入らないだろう。

激痛が走って母は目を覚ましてしまうかもしれない。そこで、舐めて唾液で濡らすことにする。

おれは赤黒い母の粘膜にそっと舌を這わせ、粘膜にはたっぷり唾液を塗りたくり、肉穴にもチュバチュバと注ぎ込んでいく。
母のあそこに息子がしゃぶりついている光景というのも、考えてみるとかなり刺激的だ。

おれはますます肉棒を突っ張らせながら、母のそこを唾液でヌルヌルにしてしまうのだが、こんなにしてしまって後始末が大変だと、また少し心配になってくる。

後で濡れたタオルでよく拭き取ればだいじょうぶだろう、などとどこまでもリアルに考えながら、いよいよおれは、自分がはいているパジャマとパンツを脱ぎ下ろしていくのである。

おれは、肉棒の先端にもたっぷりと唾液を塗り込んでから母の背中を抱くような形でベットに横たわる。少し体を下にずらし、母の大きなお尻を抱え上げ、引き寄せながら自分も腰を密着させていく。

唾液で濡れそぼる肉穴に、先端が触れた。ヌルッ、として温かい感触。
おれは少しずつ肉棒を押し込んでいく。緩んでいるくせに母の肉穴は押し返そうとしてくる。

しかし、ヌプリッ、と王冠部が沈みこんだ。とうとう母の肉穴を掻き分けたのだ。心の中でおれは、やった!と歓声を上げる。
実際には結合部は見えないのだが、おれには母の真っ赤な粘膜が王冠部の形に丸く広がっているところがよく見える。

さらに奥まで、肉棒の付け根までずっぽりと挿入しながらおれは、「ああっ、お母さん!お母さん!」と心の中で叫び続ける。

狂おしいまでのおれの願望がやっと叶ったのだ。これは紛れもない「お母さんのおまんこ」なんだ !・・・などと、今まで何回叫んだかしれないことを飽きもせず繰り返しながら、おれはゆっくりと腰を動かしていくのである。

母の肉穴は、緩んでいるくせに挿入するとぴっちりと肉棒を締めつけてくる。そこは想像だからどうにでもなるのだ。

きついけれど柔らかくて、それに何ともいえず温かくて、おれは母という存在そのものにすっぽりと包みこまれたような幸福感をしみじみと味わいながら肉棒を突き立てていく。

まるで、熱い粘膜の中で、肉棒がとろけてしまいそうだ。柔らかいのにきつい粘膜が、何とも心地よい抵抗を示してくれる。
やがておれは、夢中になって腰を突き上げていく・・・

妄想を始めた最初の頃はだいたいこのあたりで我慢できなくなり、現実のおれは手で扱いて射精していたのだが、慣れてくるとさらにその先まで想像するようになった。

つまり、母のお尻にしがみつき、後ろから突き上げるだけでは物足りなくなってきたのだ。

それで、しばらく腰を動かしたあとおれは、いったん肉棒を引き抜き、母のパジャマとパンティをスルスルと引き下げて足首から引き抜いてしまう。
さっきまでのことで、母はもう絶対に、何をしても目を覚まさないだろう、と想像の中のおれが判断するわけだ。

さらにおれは、いままで横向きだった母の体を仰向けにし、両膝に腕を差し込んで抱え上げる。母の両足はM字型に大きく開き、あそこもぱっくりと開いている。

おれはそんな母のあそこに、今度は正常位で挿入していくのである。

母を襲う方法をシミュレーション(2) に続く

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