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母を襲う方法をシミュレーション(2)

カテゴリー 近親相姦の体験談タグ ,

母を襲う方法をシミュレーション(1)の続きです。

バックから少し窮屈な姿勢で突き上げていたときよりも挿入感が大きくなり、また、正常位だと眠っている母の顔を見ながら突き上げられるところがいい。

何も知らずに眠っている母の顔を見ていると、何だかいとおしさが込み上げてきて、おれは思わず唇に吸いついてしまう。

何だか恋人同士のような気がしてくる中でおれは、ぽってりとした母の唇をチューチューと音を立てて吸い、こじ開けて舌を差し込んでいくのである・・・

おれはクロロホルムで眠らせた母に正常位で挿入し、激しく突き上げていく。
しかし、母が目を覚ます気配はまったくない。

深い深い眠りに落ちているのだ。

おれに吸われ、ペロベロと舐め回された母の口のまわりには、唾液がべっとりとこびりついている。
それを見ていると母を無惨に汚しているような胸の痛みを覚えるのだが、その胸の痛みが逆に快感を倍増させている。

たっぷりと唾液を注ぎこんだ母の肉穴は、かろうじておれを受け入れているという感じだ。母自身が濡れていないし、唾液だけでは潤滑油が足りないのだ。
だがその分、粘膜と粘膜が直に擦れ合って摩擦が大きい。おれの肉棒は母の肉穴にきゅうきゅうと締めつけられているのである。

ここでおれは、母のおっぱいに触っていないことを思い出す。
もうここまでくれば、後で服を着させるのが大変だなどと言ってはいられない。おれは母の体内に肉棒を深々と埋め込んだまま、パジャマのボタンを一つずつ外していく。

前をはだけると、白いブラに包み込まれた母のおっぱいがドーンと飛び出してきた。目を見張る巨乳は、谷間を大きく覗かせている。

これは想像なので、ブラは都合よくフロントホックになっている。おれがプチッとホックを外すと、解放された巨乳がブルンと弾けるように飛び出してきた。

その迫力に息を飲みながら、おれは両手を伸ばしてわし掴んだ。温かくてスベスベの肌の感触だった。そして、どんなに手を広げても全体を掴みきることができない。

両方のおっぱいを同時に揉み上げた。手の中でひしゃげていくような柔らかさなのに、ある程度食い込むと何とも心地良い弾力でグッ、と押し返してくる。まるで水をたっぷりと入れた風船のようだ。

少し乱暴に揺すってみると付け根のあたりがタプン、タプンと重く弾む。おれは圧倒される思いである。

余談だが、おれが母の巨乳を初めて意識したのは小学五年生のときだ。夏休みに家族で初めて海水浴に行ったとき、おれは初めて(こんなに大きいのか)と驚いた。
それまでも大きいことは知っていたが、他の水着を着た女の人と較べたとき、母のおっぱいは抜きんでていたのだ。

そのときはまだ欲情するようなことはなかったが、初めて見る母の水着姿とともに胸の隆起が眩しくて、おれはドキドキしてしまった。

母の水着姿は他の海水浴客の視線を多いに集めていた。
砂浜で日光浴をしていると、向こうから家族と一緒に歩いてくるオヤジ達がチラッ、チラッ、と母の体に視線を注いでいくのだ。

あれは母の巨乳に目を奪われたのに違いなかったと思う。

父も母も気づかなかったようだが、おれはそういう視線を敏感に感じ取った。
視線が見えない針のように、母の体にプスプスと突き刺さっているような気がしてかなり不快だった。

しかし後になって、あのオヤジ達は母の体にほんの少しでも欲情したのだろうか、母の体を見てナニを疼かせたのだろうか、などと考え、例によって興奮してしまったおれなのである。

おれは肉棒を突き上げながら乳房を揉み、さらに背中を無理な角度に丸めて乳首に唇を持っていった。
ぽってりした感触である。

チューッと強く吸い立てると口のなかでひしゃげ、ゴムのように伸びそうで伸びないのが、どこかもどかしくておれはさらに強く吸ってしまった。

母はまったく起きる様子はない。こんなに激しく体を弄ばれているというのに、母の寝顔は穏やかだ。その穏やかな寝顔と首から下のもの凄いギャップがおれをさらに興奮させていく。

おれはときどきもう片方の乳首も吸い上げ、両方をまんべんなく吸った。

乳首を中心に母の両乳房が唾液にまみれてきた。べっとりと唾液の絡みついた乳房がぬらぬらと濡れ光っているのを見ながら、(そうだ、パイズリというのをやってみよう) と思い立つ。

母のこの巨乳の谷間に肉棒をはさみギューッ、と押さえ込んでやるのだ。
どんなに柔らかくてスベスベの感触が待ち受けているだろうかと、考えただけで堪らない期待感が込み上げてきた。

おれは母の肉穴から肉棒を引き抜き、母の体を跨いで馬乗りになった。肉棒はほぼ直角にそそり立っているので、角度を合わせるために前屈みになる。

乳房を両手で掴んで左右に押し開き、間に肉棒を差し込んでから押しつぶすようにはさみ込んだ。
ひしゃげた乳房に肉棒をしっかりと締めつけられながら、おれは思わず呻き上げた。ああっ、何と気持がいいのだろう。

乳房には肉穴のようにぴっちりと包みこまれているという充実感はないが、とろけるような柔らかさが堪らなかった。乳房の重さと弾力が微妙な摩擦感を生じさせ、まさに乳房でなければ味わえない快感なのだ。

それに、パイズリそのものも気持ちいいのだが、「お母さんのおっぱいにおれのものをはさまれている」ということ自体におれは痺れきっている。
おれが生まれたとき母が与えてくれたおっぱい。

あのときおれはこのおっぱいを独占していた。

母のおっぱいは本当はおれのものだったのに今はもう違う。本当なら、もう触ることも吸うこともできない母のおっぱいに、おれは今肉棒をはさみこんでいる。そのことに感動さえ覚えながら、おれは何度も肉棒を出し入れした。

母の穏やかな寝顔が、おれを優しく見守っているような気さえした。

おれはもう、本当に我慢できなくなった。立ち上がり、再び母の太股を抱え上げて肉穴に挿入しようとする。
しかし唾はもう完全に乾いていて、入り口がぴっちりとすぼまっていた。

ええい、かまうものかとズンズン突くと、ビニール袋を指で突き破るような感触とともに肉棒がグサッ、と突き刺さった。

意識があれば、母は激痛に襲われたはずだ。だがもう自分を止めることはできない。
おれはきついすぼまりに肉棒を貫通させ、激しく突き上げた。

濡れていない粘膜がすさまじい快感を巻き起こし、頭の芯がツーンと痺れていく。

つぎの瞬間おれは「ああっ、お母さん!」と叫びながら爆発した。一瞬気の遠くなるような快感とともに、母の体内にドクドクと精液が注ぎ込まれていった・・・。

おれは母の体の飢えに覆い被さったまま、しばらくの間動けなかった。ようやく母から肉棒を引き抜き、起き上がろうとしたが両足がガクガク震えて起き上がれない。

(さあて、これから衣服をもとに戻すのが大変だ)

そう思い、何とか立ち上がろうとしたおれの目に母のお尻の穴が飛び込んできた。

自分の母の、お尻の穴というのは、もしかすると前の穴以上にそそられるところかもしれない。

なぜかというとこうだ。おれは、母の生活感漂う単なるおばさんの部分も見てきたが、それを差し引いてもやはり母は清楚で、おれにとって神聖な存在なのである。

母には聖母マリアとか羽衣をまとった天女のように、透き通るように清潔なイメージがあるのだ。

そんな、犯してはならない神聖な母にもお尻の穴という排泄器官がついていることが、例えようもなく刺激的なのである。

(あんなに清楚な母にも汚物を排泄する器官がある・・・)

そう考えただけでおれはゾクゾクしてしまう。

たった今激しく噴き上げたばかりだというのに、おれの肉棒は萎えるどころかますます固くなってしまった。お母さんのお尻の穴・・・そこだけは手を触れてはいけないような気がする。だが、無性に心を引かれる。

(なあ、やっぱり、ここだけはそっとしておこうよ・・・)

と、しきりに心の中で声がするが、どうしても目を離すことができない。

母の両足は今だに大きく広がっている。おれは腹這いになって股間に顔を突っ込み、しげしげと肛門を見つめた。朱色で、ひっそりとすぼまっているそれが、何だか可愛らしく感じられる。

しかし、これは母の排泄器官だ。母にとっては前の穴以上に恥ずかしい穴に違いない。その穴を手で触れたり広げたりすることに、おれはどうしてもためらいを感じてしまう。

(ダメだ、やめろ!)

と、心の中の声がしきりにおれを止めている。だが、やはりおれは誘惑に勝てなかった。
この可愛らしいすぼまりをどうしても触ってみたい。広げてみたい。

おれは決心し、恐る恐る手を伸ばしていった。

まずおれはセピア色の肛門に人指し指をあてがった。広げてみるが、きついすぼまりは簡単には広がらない。おれは尻たぼを左右にグイッと割開いた。わずかに肛門が口を開けたが、中を覗き込むことはできなかった。

試しに指を差し込んでみた。思った通り強く押し返された。

こんなことをしていると、(前の穴と違って)母の秘密を暴いているような後ろめたさが込み上げてくる。息子に肛門を悪戯されているとも知らず、安らかに眠っている母が少しかわいそうにもなってくるのである。

しかし、それとは別にゾクゾクするような期待感もやはり込み上げている。

おれはドキドキしながら顔を近づけ、皺ひだに舌を絡みつかせた。そして固くてプニッとした感触の肛門をすくい取るように舐め上げながら、舌先ですぼまりを掻き分け、唾液を注ぎ込んでいった。前の穴と同じように唾液で柔らかくしようと考えたのだ。

しばらく舐め続けると肛門は唾液でヌルヌルになった。同時に固くすぼまっていたそこがねっとりとした柔らかみを帯びてきた。

ますますドキドキしながら、おれは指を差し込んでみた。今度はズブズブと内部に沈み込んでいった。前の穴よりずっときつい締めつけだ。
おれはどうしても肉棒を挿入したくなってきた。

いくら何でも母にそこまでやっていいのだろうか、と堪らない罪悪感が込み上げてきたが、こうなったら自分でも止めようがないのはわかっている。おれは、再び母の上に覆い被さっていった。

先端を肉穴より下に位置する肛門に当てがい、グイグイと突き上げた。

二三回押し返されたが、うまく中心を捕らえたとき、先端が少しのめり込んだ。しかし、かなりきつそうだ。おれは何としても突き破ってやろうと、さらにグリグリと腰を突き上げた。

するとギシッギシッと直腸粘膜に擦られながら、王冠部が少しずつ沈み出したのである。うっ、うっ、と呻きながらおれは渾身の力を込めた。

ヌプッ・・・

とうとう王冠部が埋没した。ここまで入ればもう抜けそうにない。おれは嬉しくて堪らなくなった。
あれほどきつかった入口付近にくらべ、内部は驚くほどゆるやかになっていた。

かといって空洞でもなく直腸の粘膜が肉穴と同じように砲身に絡みついてくる。
それも強い力で締めつけながら・・・肉穴とは比べ物にならない締めつけだ。

そのシコシコとした内臓質の粘膜が堪らなく気持ちいい。

おれは肉棒を出し入れし始めたが、このとき、おれの頭の中には、母の直腸とおれの肉棒の擦れ合う音が微かにだが聞こえてきた。それはヌプッ、ヌプッ、という音でもありギシッ、ギシッ、という音でもある。

(ああっ、おれは今お母さんの直腸を、おれの肉棒で突き上げているんだ・・・)

生々しい音を頭の中で聞きながら、おれは腰の動きを乱暴なものにしていった。
母の直腸粘液にまみれた肉棒が、表面をテラテラと輝かせながら肛門を貫いている。

きつすぎるほどの摩擦感に肉棒が火を噴きそうだ。もう、ダメだった。

ついに気の遠くなるような快感に包まれたおれは、

「ああっ、お母さん・・・!」

と叫びながら爆発した。その瞬間、頭の中は真っ白になり、何もかもが弾け飛んでいた。

・・・

こんな感じで、クロロホルムで母を眠らせ、悪戯する妄想は終わるのである。

終わった後も、射精した痕跡を消そうと濡れタオルで母の体を拭いたり、脱がせた下着やパジャマを苦心して元通りに着させたりするのだが、その辺は詳細に書いても意味がないのでやめておこう。

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