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親が再婚して新しい母親と妹が二人出来た。

その当時俺は、明けても暮れてもオナニー三昧で部屋に閉じこもってはオナニーばかりして居ました。
その日も帰ると速攻でオナニーする為に部屋に直行。

怪しいと思ったのか、義母が様子を見に来たのです。

「ケン君、どうしたの、具合でも悪いの?おかあさんは入ってもいいかしら?開けるね」

義母が心配そうに部屋に入って来たが、早くオナニーしたい俺は投げやりに

「勝手に入って来るなよ、出ててけよババ―!」

なんて思わず口にしてしまった。

「・・・そう、やっぱりまだ私達の結婚反対だったんだ・・・ごめんね・・」

言いすぎたかなと思うより、早くオナニーしくて堪らない俺だった。

オナニーしてすっきりした俺は、最近買ってもらったゲームに夢中になっていると

「ケンく~ん、お風呂入っちゃって~」

仕方なく風呂に入ると、何やら外が騒がしい。

「おにいちゃんといっしょにおふろにはいる~~~」

妹の舞子が風呂場に駆け込んできた。こうなったら仕方がないので舞子の言いなりになるしかなかった。

「おにいちゃん、まいね~ひとりであたまあらえるんだよ~みててね~」

そう言いながらシャンプーを頭につけると、ごしごし洗い始めた。

「・・・うわ~めにはいった~~おにいちゃんたおるでふいて~」

その後も大騒ぎで、その騒ぎを聞きつけたのか義母がやってきてしまった。

「舞~大丈夫なの~ケン君ちょっとごめんね~」

義母が戸を開け中に入って来たが、その姿を見て俺はビックリしてしまった。
何と義母は全裸で入って来た。

「ケン君ちょっと恥ずかしいけど大丈夫だよね!ほらこんなババ―には興味ないでしょ~」

しかし、ババ―とは言い難いエロイ身体が目前に有った。

「ほら、目を瞑って~シャワーするわよ」「ちょとまって~~、上からかけないでよ~~」

舞子と義母のやり取りを横目で見ながら、と言うかしっかり薄暗い股間を凝視していた。
ココで俺はカルチャーショックを受ける事になってしまう。

おまんこは前に有るものだとばかり思っていた俺は、ほんのり薄黒い茂みの奥ばかり凝視しようとしていたのだが、湯船の中が丁度後ろから見える絶好の位置だった。

ぷっくりしたお尻の間に、なんとも艶めかしい肉のクレバスが覗いていた。
思わずまじまじと凝視していると、それを知っているのか足を広げ前傾して更に見やすい格好になってしまった。

クレバスから中身が見え隠れしていたのを、見のがさない様にと俺もさり気なく良く見える位置に移動した。

その間1~2分位だっただろう、当然俺のチンポはMAXに勃起していたから大変だった。

「おにいちゃんのちんちんおっきくなってる~へんなの~きゃはははは」

勃起しているチンポに気付いた舞子が声を張り上げて言った。

「あらっ、ケン君おチンチンおっきくなっちゃったんだ~たいへんだね、ちいさくな~れちいさくな~れっておまじないしないとね」
「ちいさくな~っれ、ちいさく~~~なれっ」

舞子が必死に呪文らしきことばを唱えている後ろに、怪しげな視線で見つめる義母がいた。

俺は居ても経っても居られず、急いで湯船から飛び出し身体を拭く事もそこそこに自分の部屋へ逃げ帰ったが、一向に収まらない勃起に、さっき見た義母のおまんこを思い出しながら激しくチンポを扱いた。

それから暫くして、夜の11時近くなった頃俺の部屋のドアが静かに開いた。

「ケン君・・・ケン君・・寝ちゃった?・・寝ちゃったのか・・・・」

義母は静かにドアを閉めた。
ドアのしまる音で薄目を開けると暗闇に目が慣れていない義母が手探りでこちらに向かう様子が見えた。

俺は寝たふりを決め込む事にした。

徐々に近づいてきた義母の手が布団の淵に、更に布団の中に潜り込ませて遂に俺の股間に達した。
何をしようとしているのか、徐々にパンツを下げ遂にチンポに達してしまった。

次の瞬間、チンポが熱い物に覆われ、とてつもない心地よさが俺をおそった。
寝たふりをして居ただけの俺のチンポはあっと言う間にMAX状態に成ったのは言うまでもない。

「まあ・・・元気・・ちゅっぱあっ・・」

明らかにチンポを吸っている様な音がした。
初めての異様な快感に数十秒で果ててしまったが、そのまま義母は吸い続け直ぐに復活してしまう事に。

「まあ、すごい・・・プチュ、チュッパ・・・・」

あまりの快感に思わず腰が動いてしまったが、義母は止めようとしなかった。
5分位の間、何度身体がこわばっただろうか、我慢できずに遂に発射。

義母は1滴も溢さず舐め取ると、静かに部屋を出て行った。

俺は好奇心からか、義母の後を追って両親の部屋の前に居た。
親父が出張で居なかったのを知っていた俺は、義母を見る為、寝室の前で様子を窺っていた。

寝室の中から、ブイ~~~~~ン・・・・・何か音が聞こえて来る。
俺はその音を確かめるべく、そっと襖の隙間から覗きこんだ。

薄明かりの中、義母の艶めかしい裸体が浮かび上がる。

しばらく見ていると目が慣れたのか、音の発生源がうつ伏せになっている義母の股間に押し付けられているゴムの棒状の物からなのに気付いた。

義母はそれで激しくおまんこを突いている、20センチ近い物がおまんこに吸い込まれていく様は衝撃的だった。

「・・・あっ・・あっ・・あっ・・ああっ・・あっあっああああ~~~~」

突然義母が押し殺すような甲高い声を発し、腰を突き上げ身体を痙攣させた。
俺はさっき射精したばかりなのに、とてつもなくオナニーがしたくなってしまい、チンポを扱き始めていた。

余韻に浸っているのか義母は、指先でおまんこを優しく撫でながら時々身体をビクンとさせながら眠ったようだ。
俺は居ても経っても居られずそ~っと襖を開け義母の元へ。

目前にヌメヌメと光るおまんこに我慢が出来ず、思わず人差し指で触れてしまった。

愛液でヌルヌルのおまんこは、いとも簡単に指1本位飲み込んでしまった。とても熱いその中は指を吸い込むように収縮しながら締め付ける。

義母が寝返りを打って大股開きになった。これでもかって言う位、入れちゃっての体制だった。
仰向けの義母の股間にそっと割って入ると、カチンカチンに勃起したチンポを指で穴を確かめつつグッと腰を突いた。

チンポが熱い肉に包まれる。

心地よい締め付けが襲う、静かに腰を動かし始めると、いつの間にか義母の手が俺の腰に添えられ、突く場所を修正してきた。
ゆっくりだった動きも徐々に早くなってしまい、気が付くと義母の胸に抱かれおっぱいを吸いながら腰を振る。

それに応えるように義母の手が俺の頭をなで回す。

「あっあっあっあっあっあっ・・・・・・・・・・・・・」

腰を突くたび微かに聞こえる義母の声がより俺を興奮させ、途端、ゾクゾク快感が襲って義母の中に放出してしまった。

でも止まらない。そのまま突き続けて、もう一度射精するまで動きまくった。
微かだった義母の声もハッキリした喘ぎ声になって居た。

「ああああっ、もっと・・あああっ、いいわ・・・あっ・イク~~~」

コトが終わった後。
義母は優しくキスをしてくれて、それでまた勃起したチンポを愛おしそうに撫でながらこう言ってきた。

「今度のお父さんの出張は来週の土曜日よ」

後日、義母にひそかに狙われていたことを知った。

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