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「落涙の白百合」第8章 第5節をアップしました。
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僕の妄想・・・
Hello world!
セフレにするなら熟女が一番

下の部屋の人妻がパンチラで誘惑してきた

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今年の春頃、洗濯器の設置ミスで洗面所を水浸しにしてしまった。
ぼくの部屋は4Fなので下の部屋に漏っているに違いないと思って、3Fの鈴木さんの部屋を訪ねた。

呼び鈴を押すと奥さんが顔を出した。

顔は今までにも見た記憶はあったけど、その家の奥さんだと初めて知った。
小柄でチョイポチャという感じかな。

むちっとしてセクシィな30代の人だった。

事情を話すと洗面所に行って「あっ、ほんと・・・漏ってる」とのんびりした口調で言ったので、ちょっと上げてもらった。
洗面所を見ると確かに天井にシミができて、水が滴っていた。

ぼくは土下座せんばかりに謝って、後日もケーキ持ってきて謝った。
そんな誠実さに彼女は好意をもってくれたようだ。

それから近くで会うたびに挨拶したり、少し話するようになった。
夏のこと、奥さんが訪ねてきた。

ドアを開けると、また水漏れしてるからちょっと見にきて、ということだった。
奥さんはちょっとお酒の匂いがした。

ぼくは身に覚えがなかったけどついていって、彼女の家の洗面所を床に顔を近づけてみてみたが何もなかった。

横に顔を上げてみると奥さんがタンクトップにスカートのままでしゃがんでいて「あら?そう」とかとぼけていた。
スカートの奥が丸見えで、組んだ腕の間からこぼれそうな胸の谷間がせり出していた。

ぼくはつい目が釘付けになって固まっていると、

「何見てるの?」

と甘い声で悪戯っぽく微笑んできた。
立ち上がると

「暑いよね・・・ほら、汗かいてる」

といいながらぼくの手を胸の谷間に持っていきました。
ぼくは別に童貞でもなんでもないのですが、意外な展開に震えていたようだ。

「わぁ真面目なんだぁ」

と囁いて唇を寄せてくる奥さんに夢中でキスして、ぼくの口の中に入ってきた奥さんの舌を貪るように吸っていました。

奥さんに導かれるようにベッドルームに入ると奥さんはタンクトップやスカートを脱ぎ下着だけになり、ぼくも慌てて服を脱ぎました。
奥さんはぼくをベッドに座らせると勃起しきったペニスの先っちょをチュパチュパしてから口に吸い込んだ。

ぐちゅぐちゅというエッチな音をさせながらぼくのペニスを美味しそうにフェラをしながらパンティをとった奥さんは、仰向けになったぼくの顔の上に跨って、おまんこを押し付けてきた。

陰毛は太くてゴワゴワした感じで顔のかわいい印象と違って淫らでした。

おまんこは形が整ったビラビラが質素に重なっていて、匂いは若干強かったのですが返ってエロい気分になって良かったな。
奥さんはまるで淫乱女を演じているかのように大きく足を開いて「きて!」と、手を広げてきた。

ぼくが被さってペニスを入れると「ああぁぁ~!」とか「おおぉぉ~!」とか大きな声で悶えてぼくは少し焦った。

奥さんのおまんこは意外と締りがよく、ぼくが突くたびにクイックイッと締め付けてきて、奥さんに合わせてぼくも声出しながら、汗だくになりながら、やりまくりました。

終わってシャワー浴びてるときに奥さんが言うには、ダンナの浮気が発覚して、頭にくると同時に欲情して、若いぼくを思い出しちゃったんだと。

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