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50歳の小太りの熟女を車の中で犯してしまった

カテゴリー 熟女との体験談タグ , ,

俺、50歳妻子あり12人くらいのカラオケの仲間がいるが月に2回毎土曜日の夜に集まってカラオケを楽しんでいます。

その中の同じ50歳の俺の近所に住んでいる家庭がある女性を犯ってしまった。

4日前の話だその日はなぜか俺の車で送っていくことになってしまい、彼女とはカラオケの仲間と言う間だけで俺に対して異性感情は普段から持ってはいなかったが、俺は違ってて小太りの彼女と一度関係をもてたらと、常日頃からチャンスを狙っていた。

この日そのチャンスが巡ってきたんです。

夜8時に家路に車を走らせ、国道の脇にパンクなどの緊急退避できるへこんだ場所を俺はいつも選んでいて、いきなりそこに車を止め自分の携帯電話をの履歴を確かめるしぐさをして見せた。

彼女も何の疑いも持っておらず、俺の行動をよこで見ていた。

俺は、駐車場にほかの車が止まっていないのを確認すると、いきなりエンジンを止め彼女に抱きつきキスを求めた。
俺に感情をもってない女が「いいですよ」なんていうはずがなくおれの顔を跳ね除けると血相を変え

「何するんですか、00さん、やめてただではすみませんよ、奥さんに言いつけるわよ」

とものすごい抵抗を見せた。

ここで俺がひるむわけがなく、ドアを開けて外に逃げようとした彼女を押さえ込み、左手で口を押さえて片方の手をスカートの中に滑り込ませ、パンツの脇から一気に指を二本押し込んでみた。

彼女は俺の背中をバンバン叩きながら、シートベルトで固定された体を振り払う格好でものすごい抵抗を見せた。

彼女に叩かれても興奮してて痛さは感じず、ひたすら指を出し入れさせオマンコをいじくってみた。
俺も失敗は許されずあきらめたら大変なことになって警察問題になると

「静かにしろ、怪我するよ我慢してろ。あんたもいい思いさせるから、我慢しろ」

と脅してみた。
俺の言葉に怖くなったのか抵抗がとまった。すかさず俺はベルトをはずしシート押し倒すと、スカートを捲り上げてパンツを素早く取り除き顔を股間にもって行き舌を押し入れた。

一日の夜くらいになると、マンコの臭いもかなりきついものがあるが、俺にはそれが興奮をさらに高めてくれた。

指を二本入れながら舌で女の一番感じるサネを念入りに舐めた。国道を何台かの車が通過するときのライトの明かりが車に飛び込んでくる。舐めてる時間はわずかだったが、また彼女が逃げやしないかと心配になりスカートを取り去って、下半身裸にしてさらに舐め続けた。

気のせいか彼女の尻が左右に小刻みな動きを見せてきた。

<感じてきたな>と俺は察しさらに舐めを早めた。マンコから匂って来るものもなくなり気持ち奥の方が中が濡れてきた気がする。

そしてしばらくすると彼女が我慢できなくなってきたのか、ほんの小さくうめきに似た声を発して尻の筋肉が固まった状態で、両足をピーンと伸ばしてマンコをギュッと締めるのがわかった。

『往ったな』

と俺は感じ彼女から体を離し暗い室内ながら、時折飛び込んでくる光で彼女の顔を横に向けて、下半身のだらしない姿が俺の興奮を最高潮にしてくれた。俺が黙って自分のズボンを下げていると彼女が

「コンドーム持っているんでしょうね?それでなきゃ外に出してよ」

とはっきり注文をつけてきた。
俺は

「それはわかってる。ちゃんと外に出すから心配無用だ」

と答え彼女の間に体を割り込ませ、両足を持ち上げ肩に担ぐ格好で押し込んだそしてシートの背もたれをつかむと激しく腰を突き上げた。
一度往ってるみたいだから、彼女がもう一度往くのに時間はかからなかった。

俺に抱きついたり呻き声こそ出さなかったが、見ればわかる顔の表情とオメコ微妙な閉め具合で充分わかる。

さすがベテランの彼女さりげなくいやな顔をしながら、体は俺を呼び込んでるようだった。そのしぐさに俺が限界になってきた。

準備しておいたタオルを彼女の腹の上に広げると、腰の動きをさらに早め渾身の力をこめて、さらに激しく突き上げ快感なのか痛さなのか、彼女が少し悲鳴をあげたのと同時に、俺は両足を方からはずすとタオルの中に射精した。

腹に出し切る間指をマンコに入れてまさぐり余韻を楽しんだ。

中はなぜかしっかりヌルんではいた。俺は満足するとチンコも拭かずすばやくズボンを履くと、彼女の大事な部分をもう一個のタオルを出しふき取ろうとしたら、彼女

「自分でするからほっといて頂戴バカ」

と一言吐き捨てるように言うといきなりドアを開けると、下半身何もつけてない状態で車外に出ると、しゃがみこんで小便の用足しをしだした。

その後念入りに股の間をタオルでふき取り、車に戻ってくるとパンツやスカートをはきながら

「次もう一度したらあなたの奥さんに言いつけて、めちゃくちゃになるから覚悟しなさい・・このバカ」

と激しく言葉を吐き捨てた。
でも俺に言わせれば結構満足したくせに何言ってんだよと言えなくもなかった。

身体は正直だからなと思いつつ彼女には平謝りの態度を貫いた。
今度カラオケで逢ったときどんな顔をするか楽しみでもある。

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