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50代の妻の姉との変態セックス

雅美、58歳。妻の姉だ。私より1歳上。結婚して大阪に住んでいたが、10年前に事故で夫を亡くし、実家に帰っていた。実家と私たち夫婦の家は目と鼻の先。私はその姉と、ほどなく関係を持つようになった。

もちろん、妻の舞子には内緒だ。

舞子が、実家の母親を連れて老人会の温泉旅行に出かけた先週の木曜日、雅美が来た。2ヶ月ぶりだった。
ひとしきり愛撫し合い、舌を這わせ合い、汗まみれになりながら交わり、同時に絶頂を迎えた。そして、しばらく余韻に浸り、再び汗ばんだ互いの全身をまさぐり始めた。

「ひさしぶりよ、あなた。先月なかったんだもん。さみしかったわ」
「俺もだよ、雅美。いっぱい出したよ、中に。雅美は最高や。舞子よりよっぽど気持ちええ」

「あらあら、うそばっかりぃ。いいのよ、気を使わなくても」
「ウソじゃないよ、雅美。同じ姉妹でも、なんでこんなに違うんかねえ」

「また、そんなこと。ちゃんと舞子ともしてるんでしょ。わかってるんだからあ。ついこの前よ、舞子と話したの!!」
「えっ、話したって、あいつ、何しゃべってるの?」

「ふふっ、エッチのことよ、あなたたち夫婦の!!舞子、昔っからよ、私にセックスの話するの。この前はさきおととい、だったかな、舞子が言ってたの。『すっごいことされた』って」
「3日前?すごいことぉ?・・くそぉ、あいつぅ」

「いいじゃないの、夫婦なんだから。舞子も嫌がってたわけじゃないの。と言うより、むしろ私に自慢するっていうか、聞いてほしかったみたいよ。そりゃ、30年も夫婦してるんだから、だんだん過激になったって当たり前よ。でも・・」
「でも、って?」
「ううん、何でもない。
ことはないんだけど、私、舞子が言ってたこと、ひとつもしてもらったことないし・・・」
「どんなこと言ってた、あいつ?」

「いや、言わない」
「あっ、そおかぁ。雅美、やきもち焼いてるんだぁ。ははっ、わかったわかった」

雅美が汗ばんだ体を私に押し付けて来た。顔を引き寄せ、口を吸いながら、陰部をまさぐった。指を2本、3本、出し入れする。
激しく、優しく、中をかき回す、クリトリスをツメで引っ掻く。私がさっき出した精液まじりの愛液で濡らした中指を、肛門に当てがう。

軽く押してみる。雅美は肛門に力を入れて、指が入るのを拒もうとしている。

「雅美、この前舞子にしたのは、これ。舞子も最初はびっくりしてたけど、途中から俺が戸惑うくらい大きな声出してたよ」

耳元でそう囁きながら、肛門への愛撫を繰り返した。やがて雅美が小さく喘ぎ始めた。そして力が抜ける。
中指の第1間接が、ニュルッという感じで肛門に吸い込まれた。

「あっ」。

小さく、雅美が声を出した。ゆっくりと中指を奥へ進める。第2間接まで入ったところでいったん止める。

「痛い?」。聞いてみる。雅美は首を振った。息を詰めて私にしがみついている。私は中指を再び動かし始めた。ゆっくりとピストンさせる。雅美の吐息が、喘ぎ声に変わる。

「うん、あっ、あん、あんっ、う?ん、ひっ、いっ、ああん」
「どうだ、雅美。気持ちいいか?」

喘ぎながら、雅美は私を見つめ、うなずく。
私は親指を膣に突っ込み、肛門の中の中指とで、おめこと肛門を隔てる皮を擦った。激しく。時折親指を抜き、クリトリスにツメをたてる。

そして再び親指と中指でピストンを繰り返す。

「雅美、舞子はこれでイッたんだよ、この前。大きな声で『あなた、あなたっ、すごいわ』とか叫びながら。イッて半分失神してる時に、四つん這いにしておちんちんを肛門に入れて、ちょっと待ってた。舞子が気がついてから、肛門で激しくピストンさせたんだけど、舞子、すっごく締め付けて来て、俺も珍しく叫びながら出しちゃった」

雅美の目が宙を泳いでいるのがわかった。両腕に力をこめ、抱きついてくる。もうイキはじめている。

「雅美、イッていいよ。思いっきりイクんだよ。叫んでも大丈夫、イッて!イクんだ、雅美」
「あ、あ、あっ、あ?うぐっぅ??、あんん??、あな、あな、あなた、た、た??ん、いくぅううっ」

妻の舞子と実家の母親が旅行から帰ってくる日曜日まで、私と雅美は変態セックスにふけった。

雅美はいやがるどころか、積極的に求めるようになった。

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