エッチな体験談
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セフレにするなら熟女が一番

53歳の薬師丸ひろ子似の熟女との割り切った関係

最近までワクワクメールで知り合った年上の女性(当時53歳)と、一年半のあいだおつきあいをしていました。

旦那さんは亡くなって子供さん三人と暮らしていて、若い頃は薬師丸ひろ子似だったようなすっきりとした顔立ちで話も合いました。

何度か居酒屋デートして、その日盛り上がったのでラブホテルに誘ってみると、向こうも待っていたようですんなりといきました。

ホテルに入るときゅっと抱きしめて、長いキスをしました。彼女もキスが好きなようで、ベッドに倒れこみながら激しく舌を吸い込んできます。

彼女は「ああ、ああ」と何かものすごく興奮したようすで体をくねらす感じです。
バストを揉むより先に、スカートの中に手を入れました。

相当濡れていました。クリトリスに指先をあてて持ち上げるようになでると彼女は「ふーう」と興奮した声を上げました。

キスをしたまま、まずスカートを脱がし下半身を裸にして、そのあと上半身の衣服を脱がせてあげました。

僕はネクタイ姿ですが、彼女はすっ裸の状態です。おっぱいは小さめですが、先っぽがツンと出て指でつまむとこりこりといい感触です。キスを中止して立ち上がると、彼女の両足を思いきり開きました。

彼女は「明かり消して」といいましたが、お構いなしで濡れた貝を開きました。ビラビラもそんなにめくれた感じはなく、濡れていいにおいがしていました。

クリちゃんをなめながら、指を出し入れしすると「いい、いい」と大きな声をたてます。
「だめいく」といって挿入をせがんできました。

僕は衣服を脱いで、69の形になりました。
バナナのようにそそり立ったオチンチンを彼女の顔に近づけると、彼女はそれに吸い付きました。

軽く腰を振るとキュキュと口で閉める感触はなかでした。

クリちゃんを舌で上下していると、また「入れて」とせがんできます。
あくまでもオチンチンを挿入していきたいと言うのが彼女の要望だったので、お口に入ったものをすぽっと抜いて、体を入れ替えてぐっと入れました。

彼女は自分で腰を降り始めました。

そして、一分もしないうちに「いくぅ」と声をあげて体を痙攣させました。
そのとき、オチンチンに「ピチャ」という感覚があったので、僕はすぐに彼女が潮吹きであるとわかりました。

「よし、今度はしっかりみてやろう」

と思い、ぐったりとした彼女に今度は後ろからオチンチンを突き立てました。
彼女はすぐに声をあげます。すぐに要求してもいやがらないのが年上のいいところだと思います。

右手でクリをこすりながら、左手でおっぱいを揉み、バックで突き立てていると、また「いくー」といったので膣のあたりを見てみると、挿入したオチンチンの間から、潮がぴちゃと飛ぶのがわかりました。

「いつもこうなの?」
「こんなに出たのは初めて。あなたうまい」

彼女は二度もいったのに(そのほかに小さく何度もかいっている)まだ入れてと迫ってきます。
「正常位」で僕が射精するそのときの顔をみたいといってきます。「いいよ」と腰を動かしたものの、出そうと思うとなかなかでません。

体位を変えながらおそらく一時間以上は腰を振っていたと思います。彼女はまたもイキました。

そして射精の瞬間。

ぴくんぴくんとオチンチンが痙攣して、ものすごい量の精子が飛びました。
避妊具などは必要ないのでそれはそのまま全部彼女の穴に吸い込まれてしまったわけです。

僕がイク瞬間、彼女はものすごい大きな目で僕の顔を見ていました。

「すんごい。あなたわたしの宝物」

と彼女はうれしそうな顔をしていました。
それが最初のベッドインで、その後週に一度のぐらいのペースで、彼女に「イキ顔」を見られていました。

お互いのものを全部さらけ出したのでいい交際でした。
彼女が出来たからと僕のほうが切り出すと「よかったわね」喜んでくれました。

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