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満室のホテルで相部屋をお願いしてきた熟女のお返しは・・

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先日出張した時最終便を予約していたが、爆弾低気圧の影響で欠航になり空港で翌日の便に振替えの手続きを済ませ常宿にしている駅前のビジネスホテルの支配人に電話をして一室確保して貰いもらい、ホテルに着くと宿泊先を探す人で混雑していた。

「先程支配人に電話した平田ですが」とフロントの女性に告げると

「何時もご利用頂き有難う御座います。電話を頂いた時ツイン一室しか空きがなかったのでツインで宜しいですか」
「他に泊まる所も無いので良いよ」
「他のホテルも殆ど満室の様です。支配人からシングルユースプラス1,000円でお泊り頂く様よ指示されていますので」

チェックインを済ませ

「レストランで食事をしたいが大丈夫かな」
「酷い風なのでお泊りのお客様の多くはレストランをご利用されている様です」

「部屋に荷物を置いて、直ぐレストランに行きたいが大丈夫?」
「ちょっと聞いて見ますね」

と言って内線電話でしてくれて「平田さんでお願いします」と席を確保してくれた。

「隅の方の二人掛けのテーブルしか空きが有りませんが宜しかったですか」
「良いよ、有難う」

と礼を言うと、横から40前後の女性が

「今晩一室空きがないですか」
「あいにく、全館満室で御免なさい」

「何処か泊まれるホテルはないですか」
「近辺のホテルは無理だと思いますが、聞いてみますよ」

と話しているのを聞きながら部屋に向かい荷物を置き、満席のレストランに行き食事をオーダーして待って居ると、先程の女性が

「相席させて頂いても宜しいですか」

と聞くので「構いませんよ」と答えると

「有難う御座います」

と言って前の席に座り食事とワインをオーダーした。
先に小生の食事が来たので食べていると

「平田さんにお願いがあるんですが」
「どうして名前を知っているの」

「空港でも聞きましたし、このホテルでもね」
「お願いってなんですか」

「今晩泊まれるホテルが無いんですが、平田さんのお部屋はツインですよね」
「そうですが、初対面の女性とでは無理ですよ」

「無理は承知でお願いしてるんです」
「先程フロントの方に他のホテルを聞いて貰っていたが駄目だったの」

「20万以上のスイートルームなら在りましたが、ビジネス料金では全く空きがなく、あとは郊外のラブホ位でした」
「そうなんですか」

と答えたところに女性がオーダーした食事とワインが運ばれて来た。

「宜しかったら一緒にワインを飲みませんか」
「下戸ですので遠慮しますね」

「少し位なら良いでしょ」
「今晩どうされるの」

「この後駅で夜を明かすか、ラブホでも探します」
「こらからだと大変だね」

「宿泊費はお支払いしますので駄目ですか」
「間違いでも有ると困るのでね」

「平田さんはそんな人ではないですよ」
「信用して頂けるなら緊急避難と言う事で良いですよ」

「私は絵美と言い、小さな会社を経営してます」
「還暦前の昨年9月に退職し、ある会社の代理店をしてます」

と答えお互い色々話をしながら食事を済ませ部屋に戻った。

「絵美さんからお風呂に入って下さい」
「平田さんの後で入りますのでお先に済ませて下さい」

と言われたので「先に入りますね」と答え狭いユニットバスで全身を丁寧に洗って浴衣を着てバスを出た。

「絵美さんどうぞ」
「はい」

と答えてバスに入り鍵を掛けた。
15分位で絵美がバスから出て来た。

「明日何時の便ですか」
「平田さんと同じ11時の便です」

「朝食を済ませたら一緒に空港に行きませんか」
「良いですよ」

「今日は遅いのでもう寝ませんか」
「分かりました」

「鼾が五月蝿いかもせれませんが我慢して下さいね」
「私も同じだと思いますので」

「おやすみなさい」
「平田さんて紳士なんですね」

「どうして」
「何もなさらないのですか」

「そんなつもりで相部屋を了解したのではないので」
「無理を聞いて頂いたお礼をしないといけないよね」

「寝ましょう」
「年齢的に私では駄目ですか」

「魅力的ですが・・・・」
「43才ではオバサンだよね」

と言って浴衣の裾を捲くり挑発するので

「本当に良いの」

と聞くと頷くので絵美のベツトに移り浴衣の紐を解くとノーパンノーブラではないか、即座に肉樹が硬直し我慢出来なくなり浴衣を脱ぎ全裸になると

「こんなに大きい雁首が入るかしら」

と言って口に咥え込み丹念にフェラをしてくれた

「今度は絵美さんを気持ち良くするね」
「電気を消して頂けない」

「絵美さんの顔を見ながら気持ち良くさせたいので消さないよ」
「恥ずかしいのであまり見ないで」
「分かったよ」

と答え乳首を舐めると既に硬直しており、指でクリを愛撫すると既に愛汁が流れ出ていた。

「絵美さん沢山出ているね」
「恥ずかしい、久し振りなのでもう逝きそう」

「随分してないの」
「3年前に主人を癌でなくしてから」

「浮気の経験はないの」
「主人以外の男性は全く知らないの」

「ゴムは無いけど入れても良いのかな」
「そのまま入れて下さい」
「遠慮なく抱くね」

と言って挿入してピストンを開始すると直ぐに絵美は逝ってしまった。
絵美が抱きついているのでそのまま静止していると

「御免、気持ち良くて直ぐに逝ってしまった」
「続ずけても良いかな」

無言で頷くのでピストンを再開すると、隣室に聞こえる程の大きな喘ぎ声で

「気持ち良い、もっと奥まで突いて」
「気持ち良いかい」
「気持ち良い、変になりそう」

と言って足を腰に絡めて小生の運動に合わせて腰を振っていた絵美の膣が急激に収縮して来るのと同時に力一杯抱きつかれ、肉樹を抜く事も出来ずそのまま膣奥に分身を放出した。
絵美は余韻に慕っている様で

「暫く抜かないで欲しい」
「生で出したが良い」
「お礼が出来て嬉しいです」
「本当に大丈夫」
「心配しないで」

10分位して抜くと大量の白濁液が逆流して来た。
寝る前に再度注入し、朝ホテルを出る前に騎乗位で中出しして空港に向かった。

保安検査を済ませてラウンジでコーヒーを飲んでいると、絵美が「残液が出て来たみた」と言って手洗いに立った。
絵美が戻って来て

「未だ栓をされてる様な気がする」
「沢山出したが本当に心配だよ」

「大丈夫だし、これから時間が有れば逢って頂ける?」
「良いよ」

「次回も沢山生で出して欲しいな」
「中出しは歓迎だよ」

と次回逢う日を決めて搭乗して帰路に着いた。

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