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小太りでかわいい義母

カテゴリー 義母との体験談タグ ,

3年前に2回ほど妻の母、義母の敏子と肉体関係をもちました。

きっかけは義母と義父との間に気持ちの面で不満があったことと、誰かにすがっていたいという気持ちから娘婿である私に求めてきたことでした。

しかし「もう止めましょう」の言葉で関係を断ちました。

いつも親切にしてくれる敏子と元の関係に戻りましたが、それは表面上で・・・

私は何故止めにしたのか?ずっと考えました。

義理とはいえ親子であり、敏子を質問責めにするのはよくないと、自分にずっと言い続けていました。

昨日は敏子の59歳の誕生日でした。

「お義母さん、誕生日は何がいい?」と聞くと「飲みに連れてって!」と返ってきました。

早々に定時退社し敏子と約束した駅前で会い、足早に居酒屋へ。

「お義父さんには何て言って出てきたの?」

「いいから、いいから、飲もうよ。」

お酒がほどよくまわって義母は

「お父さんは会社の飲み会ばかりだから今日くらいは私が楽しまなくちゃ、ね・・・」

すごく楽しそうでしたが、この調子ではマズいと思い私はセーブしました。

案の定、お店を変えようとしたところ「帰りたい」と言うので、消化不良でしたがタクシーを拾い帰路へ。(もっと敏子と話がしたかった)

妻の実家へ着くと家は真っ暗

「お義父さん、まだ帰ってないですね」

「お義父さんは出張なの。お茶飲んでって」

タクシーから降りて言われるがまま敏子について玄関に入りました。

酔いながらもコーヒーを入れてくれていつもながらの優しい敏子と二人。

「今日はありがとうね。嬉しかったし楽しかった」と。

「もっとお義母さんと話していたいけど帰るね」

「帰る前に2階に連れてってくれる?もう寝るから」

2階の寝室へ肩を貸し連れていくとビックリしました。

「もう一つ、プレゼントねだっていい?」

「何がいいの?」

「ゆうちゃんにもう一度抱いてほしいの」

頭が真っ白になって敏子の唇を吸いました。

「ああ私、ダメ。ずっと我慢してたのに・・・」

お義父さんとはぜんぜんしていないみたいです。

「ゆうちゃん、また昔みたいに愛していい?」

「もちろんです。ずっと好きだから」

小太りですがかわいい敏子。

昔みたいにお互いに舐めまわします。

「敏子のマンコ、ビショビショだよ」

「ゆうちゃんのチンチンもすごく大きいよ」

バックで中出ししてすぐに正常位、昔のまま

「敏子は正常位が大好きなんだよね、俺も同じ」

「そう、ゆうちゃんにキスされてマンコが気持ちいい」

「ねえ、前みたいにワキ舐めるよ」

「もう、だから感じすぎちゃうよ・・・イッちゃう」

終わってからも敏子はチンチンを離しません。

ずっと舐めてます。

「もう昔みたいに止めようなんて言わないから、たまにでいいから私を愛してくれない?」

「もちろん」

今月末、敏子と温泉に行く約束をしました。

お互いに理由をつけて一泊です。

露天風呂付きの部屋で誰にもジャマされずSEXしまくりたい。

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